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「巨人の二塁手と言えば誰?」

と聞かれたら俺は間違いなくこの人を挙げるでしょう。

そう、仁志敏久元選手です。
本当に大好きな選手でした。

俺より前の世代の方は「篠塚さん!」って名前が挙がるでしょうけど、
俺は間違いなく「仁志世代」ですね。

「1番、セカンド、仁志」

当時はこれ以外あり得ないと思ってましたからねww
原さんが監督になってからはこのジンクスは無くなってしまいましたが。。ww

1番仁志、2番二岡or清水の並びは驚異的でしたよねw
そして3番高橋、4番松井と続いていく。。

1番清水も好きだったけどねww

ああ、恐ろしいww


というわけで今回は仁志元選手の現役時代をパワプロで再現してきました!



🔳仁志敏久ってどんな選手?

俺の中で一番印象に残っているのは守備ですね!

広島の菊池とはタイプの異なる守備でしたね。
仁志選手はポジショニングが非常に巧みだったな、という記憶がありますね。
非常に安定感のある守備だったと思います。

あとは打撃力!
今でこそ山田哲人という打てる二塁手がいますが、
当時としては仁志ほど打てる二塁手ってのは少なかった印象があります。
(まぁ横浜のローズはあれだが、、ww)

本塁打20本以上を3回も達成しているんですねー。

更には走力も高く、とてもバランスの取れた選手でした。
(盗塁技術は微妙だったが、2002年には盗塁成功率100%を記録)




🔳いつの仁志が良いだろうか

これは人によって結構意見が分かれると思うんですよ!

2000年と2004年とで!


2つの年の成績を比べてみよう。


2000年
試合135 打率.298 安打163 20本 58点 盗塁11 出塁率.348 OPS.810

2004年
試合137 打率.289 安打176 28本 60点 盗塁3 出塁率.329 OPS.804

これを見て、
俺はやっぱり2000年かなーって思いました。
まずね、2004年は超絶ラ◯ッドボールでしたからねぇ。。
走塁技術も2000年の方がまだ安定していた気がします。
盗塁成功率は最悪でしたけど、
それは2004年も同じww

OPSも2000年の方が上だし、
今回は2000年の仁志選手で行かせていただきます!!



🔳実際に作ってみた!

さ!今回完成した選手はこちら!

弾道:
ミート:(58)
パワー:(74)
走力:(72)
肩力:(49)
守備力:(78)
捕球:(73)
特殊能力:固め打ち、内野安打◯、初級◯、意外性

サブポジ:三塁手

捕球はCでも良かったかな、、、
って今更感じましたけどBでも良いんじゃないかな。

入団当時は三塁手だったので、
一応サブポジを付けました!
ただもっとリアリティを出すなら、
盗塁Fとかも付けるべきだけどめんどくせぇからなぁ。。www

でも過去のパワプロでもこんな感じだったし良いんじゃないかい?!


装備品はこんな感じで、、、




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一応パスワードとパワナンバーも載せときます。
良かったら使ってみてにょーーーー!



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2016-04-28


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