経歴
  • フィラデルフィア・フィリーズ(2006, 2010 - 2011)
  • 読売ジャイアンツ(2012 - )

タイトル・表彰・記録(NPB)
  • 最優秀中継ぎ投手:2回
  • オールスター出場:1回
  • WBCカナダ代表:3回

最高球速160km超えを叩き出す豪腕ピッチャー。

日本プロ野球には2018年までに7年在籍しており、外国人選手として最多ホールド記録をほじしている。

2011年にジャイアンツと契約して初来日。

1年目は制球難に苦しむが、修正を繰り返して一軍昇格。
セットアッパーとして40試合に出場し、防御率1.71を叩き出す。

2013年は1年を通してセットアッパーとして63試合に出場。
この年から4年連続でシーズン60試合以上に登板している。
最終的に防御率1.03、40ホールドを記録して、最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

2014年はストッパーに回るも安定感を欠き、2015年には再びセットアッパーに戻っている。

2016年にはに42ホールドを記録して、自身2度目となる最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。
また、オールスターゲームにも初出場した。



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再現年:2013年
参考データ:プロスピ2014、パワプロ2013
  • 試合:63
  • 防御率:1.03
  • ホールド:40
  • セーブ:0
  • 投球回:61.0
  • 被本塁打:2
  • 奪三振:77
  • WHIP:0.89

今回は防御率1.07、WHIP0.89というとんでもない数字を残した2013年をベースに再現。

能力値と特殊能力はパワプロとプロスピの丸パクリなんだけど、『逃げ球』は付けるべきだったかな?

球速が速い上に『ノビB』だから、そこまで本塁打は打たれない気もするが…

『ケガしにくさ』は独断でEに下げてます。

また、抑え特性は1段階目のみ。
何回かストッパーに転向してるけど、その度に打ち込まれていたイメージがかなり強いため。


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