【パワプロ2018】再現選手 – 2015 ジョシュ・ドナルドソン

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プロフィール

経歴

  • オークランド・アスレチックス(2010, 2012 – 2014)
  • トロント・ブルージェイズ(2015 – 2018)
  • クリーブランド・インディアンス(2018)

タイトル・表彰・記録

  • 打点王:1回
  • プレイヤー・オブ・ザ・マンス:1回
  • MVP:1回
  • シルバースラッガー賞:2回
  • オールスターゲーム出場:3回

選手の特徴


一本足打法から豪快なホームランをぶっ放すメジャーを代表するスラッガー。

2013年から4年連続でシーズン30本塁打をマークし、2015年には41本塁打を放った。

クラッチヒッターとしても有名で、ここぞと言う場面で勝利に貢献する打撃を披露する。
なんと2015年は4度のサヨナラゲームを決めており、そのうちの3本がホームランである。
2015年にドナルドソンがいなければ、チームの地区優勝は無かったと言っても過言ではない。

近年は怪我などの影響で衰えが見えつつある。

2019年からはブレーブスでプレイする予定である。

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選手能力

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再現年:2015年
参考データ:MLB公式サイト、FanGraphs
  • 試合:158
  • 打率:.297
  • 安打:184
  • 二塁打:41
  • 三塁打:2
  • 内野安打:11
  • 本塁打:41
  • 打点:123
  • 盗塁:6
  • 盗塁死:0
  • 犠飛:10
  • 四球:73
  • 三振:133
  • 併殺:16
  • 守備率:.959
  • 失策:18
  • 対左打率:.299
  • 満塁時打率:.500
  • 得点圏打率:.353
  • UBR:3.6
  • UZR:8.6
  • 肩指標(強さ:78、正確さ:44)

補足

今回は打点王とシルバースラッガー賞を獲得した2015年を再現。
この年のブルージェイズには川崎宗則さんも所属していたため、ドナルドソンを知っている日本人も多いのではないだろうか。

今回もパワーは盛っています。

全体の引っ張り率は約42%なんだけど、本塁打に関しては反対方向へのものが多く『広角打法』を付けました。

肩力はめちゃくちゃ強いけど、送球によるエラーが多いため『送球F』『エラー』。

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パワナンバー

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