【パワプロ2018】再現選手 – 2014 ヤン・ゴームズ

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プロフィール

経歴

  • トロント・ブルージェイズ(2012)
  • クリーブランド・インディアンス(2013 -2018)
  • ワシントン・ナショナルズ(2019 – )

タイトル・表彰・記録

  • シルバースラッガー賞:1回
  • オールスターゲーム出場:1回

選手の特徴

パンチ力のある打撃と強肩を武器にメジャーリーグで活躍するブラジル出身の捕手。
史上初のブラジル人メジャーリーガーでもある。

2009年にドラフト10巡目でブルージェイズと契約。
2012年にメジャーデビューを果たし、史上初のブラジル人メジャーリーガーが誕生。
オフにはトレードでインディアンスに移籍。

移籍2年目の2014年には正捕手としてブレイク。
シーズン21本塁打をマークし、シルバースラッガー賞を獲得。

2018年オフに1対2トレードでナショナルズへ移籍。

とにかく肩指標が高く、2017年には盗塁阻止率.421をマークしている。

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選手能力

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再現年:2014年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:135
  • 打率:.278
  • 安打:135
  • 二塁打:25
  • 三塁打:3
  • 本塁打:21
  • 打点:74
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:0
  • UBR:ー0.2
  • 四球:24
  • 三振:120
  • 併殺:13
  • 盗塁阻止率:.320
  • 盗塁刺:31
  • 守備率:.988
  • 失策:14
  • 捕逸:6
  • 対左打率:.331
  • 得点圏打率:.289
  • DRS:8
  • 肩の強さ指標:84
  • 送球の正確さ指標:78

補足

今回は打撃面で最高の成績を残した2014年をベースにしております。

盗塁阻止率.320は飛び抜けて良い数字ではないんだけど、FanGraphsによる肩指標・送球指標はメジャー屈指だったようです。
よって、肩力A、送球Cに。

最初は『送球B』にしようかと思ったんだけど、盗塁阻止率を考えるC止まりかな、と。

また守備力やDRSなども平均以上の指標を叩き出しているため、このようなステータスにしております。

正直言うと『広角打法』はいらなかったかも。
かと言って『プルヒッター』といらないかな。

この年のインディアンスは地区3位だったので、『キャッチャーC』くらいが妥当かなと思いました。

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パワナンバー

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