【パワプロ2018】再現選手 – 2016 ウィルソン・ラモス

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プロフィール

経歴

  • ミネソタ・ツインズ(2010)
  • ワシントン・ナショナルズ(2010 – 2016)
  • タンパベイ・レイズ(2016 – 2018)
  • フィラデルフィア・フィリーズ(2018 – )

タイトル・表彰・記録

  • シルバースラッガー賞:1回
  • オールスターゲーム出場:2回

選手の特徴

"バッファロー"の愛称で親しまれ、抜群の守備力と強肩を武器に活躍するキャッチャー。

出身はベネズエラで、2004年にアマチュアFAとしてツインズと契約。

年によってバラつきはあるものの肩力と守備力は抜群で、特に強肩を活かした送球が魅力的。
2016年には盗塁阻止率.444をマークしている。

肩に目が行きがちであるが、パンチ力のある打撃も魅力的で、2013年から6年連続で二桁本塁打をマークしている。
2016年には22本塁打をマークした。

また巧打にも優れ、シーズン打率3割を記録するポテンシャルを秘めている。

2018年のシーズン途中に名門フィリーズへと移籍。

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選手能力

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再現年:2016年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:131
  • 打率:.307
  • 安打:148
  • 二塁打:25
  • 三塁打:0
  • 本塁打:22
  • 打点:80
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:0
  • 三振:79
  • 併殺:17
  • 守備率:.997
  • 失策:3
  • 捕逸:10
  • 盗塁阻止率:.373
  • 盗塁刺:19
  • 対左打率:.330
  • 得点圏打率:.333
  • 肩の強さ指標:70
  • 送球の正確さ指標:73

補足

今回はキャリアハイの打撃成績を残した2016年をベースにしております。

この年は打撃だけでなく守備面でも非常に安定していた。

肩と送球の指標はFanGraphsのサイトを参考にしてます。

作り終わって思ったんだけど、『エラー』は無しにして、捕球をEとかにするべきだった。
実際はワイルドピッチが多いんだけど、失策は少ない。
この辺は後ほどサイレント修正しときます。

『ケガしにくさ』もEくらいで良かった気がしますな。

改善点が多めなので、修正をお待ちくださいませ!

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パワナンバー

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