プロフィール

経歴

  • アトランタ・ブレーブス(1992 - 2003)
  • ボルチモア・オリオールズ(2004 - 2006)
  • ボストン・レッドソックス(2006)

表彰

  • シルバースラッガー賞:1回
  • カムバック賞:1回
  • オールスターゲーム出場:3回

選手の特徴

捕手のシーズン本塁打記録を持つブレーブスの強打者。
12年連続で二桁本塁打をマークし、内シーズン30本塁打以上を2度マークし、ナ・リーグを代表する打者だった。

一方で捕手としての評価は低いようだ。
守備力や肩力は平均よりも下の指標のようだ。
キャッチングは良かったというお話。(ウィキより)


選手能力

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再現年:2003年
参考データ:MLB公式サイト、ウィキペディア
  • 試合:129
  • 打率:.328
  • 安打:150
  • 二塁打:29
  • 三塁打:3
  • 本塁打:43
  • 打点:109
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:1
  • 四球:33
  • 三振:90
  • 併殺:10
  • 守備率:.994
  • 捕逸:6
  • 失策:5
  • 対左打率:.336
  • 得点圏打率:.342

補足

今回は捕手のシーズン最多本塁打を放った2003年をベースにしております。

ただ、守備や肩に関するデータが全然無くてかなり苦労しました。
ここら辺は動画を観たり、他選手や監督コーチなどのインタビューなどを踏まえて判断。

今回も打撃は盛り気味なんだけど、パワーはAでも良かったかも。
実はシーズン40本塁打を超えたのはこの年だけ。

得点圏打率はそこそこ高いので、『チャンスC』までなら上げても良いかも。


ちなみに、こんだけの成績を残しているけど恐らくこのシーズンは規定打席に達していないww
フルで出場したらどんな成績を残していたのだろう…
それで思い出したんだけど、『ケガしにくさ』は下げるべきだった。
ここが最大のミスかもしれない。

パワナンバー

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