プロフィール

経歴

  • シアトル・マリナーズ(2006 - 2009)

選手の特徴

捕手としては史上初で唯一の日本人メジャーリーガー。
現地では"ジョー・バズーカ"の愛称で親しまれた。
11年間をホークスで過ごし、2005年オフに海外FA権を行使してシアトル・マリナーズと契約。

1年目の2006年にシーズン18本塁打を記録し、2018年に大谷翔平が塗り替えるまでは日本人新人最多本塁打だった。(球団では新人本塁打記録)
またシーズン146安打はア・リーグ新人捕手最多安打記録であり、現在も破られていない。

2007年は多少数字を落とすも、打率.287、14本塁打をマーク。
またオフに送球の改善を指導され、リーグトップの盗塁阻止率.465をマーク。

出場機会の減少に伴い2009年に退団、日本球界に復帰した。

選手能力

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補足

再現年:2006年をベースに2007年の要素も
参考データ:MLB公式サイト

今回はメジャーでキャリアハイの成績を残したデビュー年を再現。
城島さんの再現は日本時代のも含めて三度目というwww
ちなみに今回はリクエストにお応えしての作成でございます。

『対左投手』をEにするつもりだったのにすっかり忘れてDのままに。
ここはサイレントに修正しときます。

打撃能力は毎度のことながら盛っております。

その他に言うことは特にないかな。

パワナンバー

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