プロフィール

経歴

  • ロサンゼルス・エンゼルス(2012)
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(2012 - 2015)
  • アリゾナ・ダイヤモンドバックス(2016)
  • シアトル・マリナーズ(2017 - )

選手の特徴


マリナーズのショートストッパーとして活躍する中心選手。

ドミニカ出身で、2007年にエンゼルスとマイナー契約。

2012年にメジャーデビューを果たし、ブルワーズ・ダイヤモンドバックスなどを経て、2016年にマリナーズへトレードで移籍し、現在に至る。

2016年にフォーム改造に取り組んだことが功を喫し、打率.319、203安打でナ・リーグ最多安打をマーク。
本塁打も前年(6本)を大きく上回る20本塁打をマーク。
元々俊足の選手で2013年には44盗塁を記録するが、足の怪我から影を潜めている。

2017年のWBCではドミニカ代表として出場。
マリナーズでは主に2番打者として活躍。

選手能力

FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト、MLB The Show
  • 試合:144
  • 打率:.304
  • 安打:178
  • 二塁打:29
  • 三塁打:3
  • 本塁打:10
  • 打点:63
  • 盗塁:20
  • 盗塁死:11
  • UBR:2.8
  • 三振:69
  • 併殺:17
  • 守備率:.969
  • 失策:17
  • UZR:0.8
  • 肩の強さ指標:58
  • 送球の正確さ指標:53
  • 対左打率:.313
  • 得点圏打率:.303
  • アヘッドインカウント時:.385

補足

2018年のシーズンをベースに再現。

今回からは守備指標や肩指標、ゾーン別チャート、打球方向などの細かいデータを集め、より再現度を上げております。

遊撃手なので強肩だと思われがちだが、指標を見ると近年は衰えが見られる模様。(全盛期は2013年)
よって肩力C(Dでも良いかも)、送球D。

守備指標ではマイナスになるシーズンが非常に多い。
ただ今シーズンはわずかながらプラスに転じているため、守備力をCに。
正直、Dでも良かったかなー。

打者能力は相変わらず盛っております。

ヘッドスライディング』も付けるべきだったなと思っているので、そこが反省点か。

パワナンバー

FullSizeRender