経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(2016 - )
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • 新人王
  • オールスターゲーム出場:2回



数々の新人記録を持つヤンキースの若きスーパースター。

身長201cmと大柄な体格を持ち、ドデカい本塁打を量産する。

2016年にメジャーデビューを果たし、2017年にフォーム改造に取り組むと本塁打が劇的に増加し、シーズン52本塁打をマークし本塁打王を獲得。
またシーズン四球127もリーグ最多の記録だった。

2018年は2年連続50本塁打を期待されたが怪我により途中離脱。
しかしながら112試合の出場で27本塁打をマークした。


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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:112
  • 打率:.278
  • 安打:115
  • 二塁打:22
  • 三塁打:0
  • 本塁打:27
  • 打点:67
  • 盗塁:6
  • 盗塁死:3
  • 四球:76
  • 三振:152
  • 併殺:10
  • 守備率:.984
  • 補殺:9
  • 失策:3

2017年ジャッジは既に作成済みなので、今回は2018年をベースに作成。

打撃は超絶に盛っております…って言いたいけど、ジャッジはこれくらいのポテンシャルがあるっしょ!!!!!(無理やり)

今シーズンの得点圏打率は.308と若干強かったので『チャンスC』。

対左打率は.261と若干苦手としていたものの、特殊能力を下げるまでの無い数字なのでそのまま。

本塁打だけを見ると低めに強かったと思うかもだが、ゾーン別チャートを見ると真ん中を筆頭に、インコース(真ん中)に強かったようだ。
よって今回は何も付けていない。

ゾーン外(ボール球)を3本ホームランにしているので『悪球打ち』。

満塁本塁打は0だが、満塁時の打率が.444だったので『満塁男』。

打席数の割に併殺、そして三振がとてつもなく多いので、『併殺』と『扇風機』といった具合でございます。


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