経歴
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(1985)
  • 横浜大洋ホエールズ(1986 - 1990)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:2回
  • ベストナイン:2回
  • オールスターゲーム出場:1回

特徴的なヒゲを生やし、"マリオ"の愛称で親しまれた横浜の助っ人外国人。

プエルトリコ出身で、大学卒業後の1985年にブルワーズに入団するが1年で退団。


翌年の1986年にホエールズと契約し、128試合に出場し、打率.322、27本塁打、105打点をマーク。

来日2年目の1987年は打率.323、35本塁打、98打点、159安打をマークし、最多安打と打点王の輝き、ベストナインに初選出される。

1988年は前年より打率が下がったものの、33本塁打、102打点をマークして、本塁打王と2年連続となる打点王を獲得して二冠王を達成。

1989年は打率.264、24本塁打、81打点とまずまずの成績を残すが、以降は二軍暮らしが多くなり1990年に退団した。

ノーヒットで帰ってくると妻はピザしか出さず、ヒット1本を打つごとにおかずが増えるというエピソードがウィキに書かれていて笑ってしまったwww


今回はマリオことポンセをパワプロ2018で再現。


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再現年:1987年
参考データ:プロスピA、ウィキペディア
  • 試合:130
  • 打率:.323
  • 安打:159
  • 二塁打:25
  • 三塁打:6
  • 本塁打:35
  • 打点:98
  • 盗塁:5
  • 盗塁死:5
  • 四球:46
  • 敬遠:16
  • 三振:73
  • 併殺:5
  • 長打率:.616
  • OPS:1.003
今回は本塁打王と打点王を獲得した1987年を再現。

今年プロスピAで初実装されたので、それを参考に作らせていただきました。
プロスピAの能力って多少盛ってある部分があるので、各能力を10ポイントずつくらい下げてます。

顔があんまり似てないな…
似たような目が無かったんよね…
ちょいと可愛らしい感じの垂れ目がww

内野手から外野手にコンバートした年らしくて、前年までは内野手だったみたい。(一塁手と三塁手)

地味に敬遠が16ということで『威圧感』を付けてます。


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