経歴
  • ボストン・レッドソックス(2014 - )
タイトル・表彰・記録
  • 首位打者:1回
  • ア・リーグMVP:1回
  • ゴールドグラブ賞:3回
  • 優秀守備選手賞:1回
  • 最優秀守備選手賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:3回
  • 週間MVP:1回
  • オールスターゲーム出場:3回


走攻守すべてが揃った真の5ツールプレイヤー。
まだ26歳と若いが、シーズン打率3割を2度、30本塁打を2度達成し、2018年には打率.346をマークして首位打者とMVPを獲得。

また、守備力はメジャー屈指の実力を持ち、2016年から3年連続でゴールドグラブ賞とフィールディング・バイブル・アワードを獲得中。
元々は中堅手であったが、右翼手に転向。

更には俊足の持ち主でもあり、毎年20〜30盗塁の残し、かつ成功率も非常に高い。
選球眼にも優れているため四球数が多く、2018年は出塁率.438をマーク。

今回はそんなレッドソックスの若きスターをパワプロ2018で再現してみた。


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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:136
  • 打率:.346
  • 安打:180
  • 二塁打:47
  • 三塁打:5
  • 本塁打:32
  • 打点:80
  • 盗塁:30
  • 盗塁死:6
  • 四球:81
  • 敬遠:8
  • 三振:91
  • 併殺:5
  • 出塁率:.438
  • 長打率:.640
  • OPS:1.078

打撃は毎度のことながら少し盛っております。

でなくても、オールAでも良いくらいの物凄い能力を持った選手である。

『走塁』もBにしたかったんだけど敏捷ポイント不足で…。

アベレージヒッター』を付けようかどうか非常に悩みましたが、結局付けませんでした。
またこの年は故障での離脱があったので『ケガしにくさE』。

今季の得点圏打率は.325(ー.021)と高くなく、むしろ弱かったのでチャンスDのままで。
Eでもありだと思う。

それにしても、レッドソックスの現在のメンバーってレベル高すぎwww


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