経歴
  • アトランタ・ブレーブス(1996 - 2007)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2008)
  • テキサス・レンジャーズ(2009)
  • シカゴ・ホワイトソックス(2010)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2011 - 2012)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2013 - 2014)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ハンク・アーロン賞:1回
  • ゴールドグラブ賞:10回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:2回
  • プレイヤー・オブ・ザ・マンス:2回
  • フィールディング・バイブル・アワード:1回
  • オールスターゲーム出場:MLBで5回、NPBで1回


メジャー通算434本塁打を記録した化け物で、走攻守揃ったメジャーを代表する外野手。

7度にわたってシーズン30本塁打以上をマークし、2005年には2年連続で40本塁打・100打点を記録。
また守備の名手でもあり、1998年から10年連続でゴールドグラブ賞を獲得するほどの腕前。
なんと通算守備率は.990。
また歴代11位となるシーズン刺殺数を記録している。

デビューから数年は俊足を誇っており、97年から4年連続で20盗塁以上をマークしていた。

そんな選手が、衰えたとは言え楽天に入団したのは当時かなりの衝撃だったwww
日本でも通算50本塁打をマークしている。

今回はブレーブス時代のジョーンズをパワプロ2018で再現。


FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2005年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:160
  • 打率:.263
  • 安打:154
  • 二塁打:24
  • 三塁打:3
  • 本塁打:51
  • 打点:128
  • 盗塁:5
  • 盗塁死:3
  • 四球:64
  • 敬遠:13
  • 三振:112
  • 併殺:19
  • OPS:.922
  • 守備率:.995
  • 失策:2
  • 補殺:11
  • 対左打率:.256
  • 得点圏打率:.207
今回は本塁打王と打点王の二冠に輝いた2005年をベースに多年度の要素も合わせて再現。

特にこれといって言うことはないが、守備力はSでも良いくらいにポテンシャルが高い。
肩力はBでも良いかもしれない。

基本的に打率は低くて、3割を超えたシーズンは2000年の一度きり。


FullSizeRender