【DLTF】#12 ストーリークエスト『空中投下』(後編)

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完璧にゲームにおちょくられている俺。。。












物資の投下場所へ行くも、箱の中は空っぽ。。。
















俺が来ることが分かってたかのように

タイミング良く別の場所へとまた新たな物資が投下された。





そもそもタワーの屋上に投下していただければそれで一件落着なはずなのだが。。。















次に投下された場所はあの高架の上。

今度はあそこまで登るようなのか。。

骨が折れるぞ。

ゾンビは活発になってるから高所へ普通に上がってくるし。。





とりあえず行くしかないんだな。













そういえば、

チェストやタンスなんかに良く入ってる、

コーヒータバコってのは売っちゃって良いものなのだろうか。





今のところ売却以外に使い道が無いんだよね。。

アイテムのカテゴリーは『貴重品』って区別されているから、

あまり手に入らないのかと思いきや結構頻繁に手に入るんですよね。





売っちゃおうかどうか迷ってる。

結構良い値段で売れるし。





つかそもそもここまで衰廃した街だとコーヒーとかタバコが貴重品になってしまうんだなぁ。

コーヒーまで貴重品になっちまったら相当なところまで行ってるよなぁ。

妙にリアルで怖いなぁwww















どぇぇぇぇええええ?!

明らかにゾンビが増えてる!!!ww

ここまで凄まじい数のゾンビは見たことがねぇwww
















あの恐ろしいまでのゾンビの群れを潜り抜け、

物資が投下されたと思われる場所までたどり着く。





しかし既に別の組織の手に回っていたようだwwwwww





おいwwwwwwwww





無線で連絡を取る。





「別の場所にも投下されているからそこへ行って!」





だそうです。

お前帰ったらしばくかんなww















やべぇよ!!!

もう日が暮れるよ!!!!





急げ!!!!!





本部からは「もう日が暮れるからは戻って!」と言われるも、





「大丈夫だ!もうすぐ着くから」

と言い返す主人公。





ばっかやろうwwwwwww





あのハンターみたいな存在のやつを忘れたか?!?!www





これは殺されるぞw















あった!!!

あれだ!!!!





つかもうどデカいうめき声がヤバイ!!www

心の底から恐怖を感じるし、

こんなに高い位置にいてもゾンビは登ってくるぞ!





マジで手汗がびっしょりですわww















やっと見つけた!!!

しかしGREから驚愕の言葉が返ってくる。

これを全て処分しろ、

というのだ。





さすがの主人公も

これを必要としてる市民がたくさんいるんだぞ!



と声を荒げる。





「これは大義のためだ」





とかGREは訳の分からんことを言っていた。















仕方なく主人公はアンティジンを全て焼却処分。

ただ彼がアンティジンを一本だけ抜き取っていたのが気になるな。。。





そしてボラタイルってのが活動し始めたらしい。





あいつだ!

バイオハザードのハンターみたいなやつ!

やべぇ、怖すぎるwwwwww

無事に帰れるのだろうかww















あれがボラタイル。。。

ゾンビを喰ってるぞ。。。。



































ぎゃああああああ!!!

見つかった!!!






逃げろ!!!!























俺はひたすらに海岸沿いを駆け抜ける。





絶対に振り向くな!





振り向くなよ!!!!





振り向いたら恐怖倍増!!!!





砂を蹴る足音とうめき声が後ろからはっきりと聞こえる!!!!













振り向いてみよう!!!!

















1、2、3!!!!































やっぱり来てるよ!!!!





ぎゃあああああああ!!!!!





見なきゃ良かった!!!!!!wwwwwwwwwwwwwww





とにかく走れ!!!!



















路地裏に入り込んでなんとか巻くことができたようだ。。。

ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ。。。















プロムナイトというトロフィーを頂きましたwww





しかもシルバートロフィーwww

え?もしかして相当な難易度だったのか?





これで安心か?

って思ったんだけどその考えは甘かった。。














なんとアジトであるタワーの周りにウヨウヨと徘徊していました。

もうそこら中に何体もwww





夜は危険って言われる理由が分かったわww

きっと戦闘力も凄まじいのだろうな。





だってパッケージ裏にも夜は危険だ!って書いてあるんだからww















とりあえず安全区域には戻ってこれたけど、

あいつって倒せないのかな?www





目の前にいるから戦ってみる、、、?















ちょいと不意打ちで火炎瓶をぶん投げてみる。

これはやったか?!

もろ燃えてまっせ。















あっ、、、ww

全然ダメだwwwwww





多分こいつは倒せないわ!!





素直に退散した方が良さそうですわww

あー、マジで怖かった。















アンティジンが無いと困るので、

ライズという人物から買うという話になっています。





ライズってのは確かGREが接触したがっている人物。

なるほど、

要するにアンティジンの供給を断つことにより、ライズとの接触を企てるって魂胆だったのね。





「誰が行くんだ?危険だぞ」





などと揉めているところに主人公が自ら志願。

なんと勇敢な男だ。

(むしろこいつが行かないとGREの計画はパーなのだろうな)





そしてジェイドから無線が入る。







↑序盤に出来てたこいつがジェイド。





タワーからずっと無線を飛ばしてたのもこいつ。





ジェイドも主人公を勇敢だと称賛。





オープニングで主人公を助けるために死んだ男(名前忘れた)の責任を感じているのね、、、

と勝手に話を進めていました。





姉ちゃん、

それが理由で志願したんじゃないんだよ。。





ごめんな。。。





計画のためのなのだよ。。









ただ主人公の真意が未だによく分からんね。

恐らく組織に疑問を持ちつつも命令には従わなければならない

ということなのだろうけど。





それにしてもストーリーが面白い!ww

先の展開が気になるなぁ。





次回はどう遊ぶかは決めてない。

ストーリーを進めるか、サイドを進めるか。。