経歴
  • ワシントン・ナショナルズ(2010 - )
タイトル・表彰・記録
  • 最多奪三振:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:1回
  • オールスターゲーム出場:2回



平均球速が153km/hを超える剛腕投手。
大学時代は最速166km/hを記録したこともある化け物である。

変化球もそれぞれ一級品で、スライダー、カーブ、チェンジアップなどを投げ分ける。
この中でもあり得ないのがチェンジアップである。
なんと平均球速が144km/hというwwwww
まさにチート級である。

しかし近年の投球割合はスライダーが一番多い。
そのスライダーの平均球速も146km/hであるwww

メジャー通算9年間で二桁勝利を6回達成しており安定感があるが、その反面ケガのデパートとして知られ、ほぼ毎シーズンケガをする。
よって、投球回数が200回を超えたシーズンは2014年の一度きり。

フル出場できれば、最多奪三振や最多勝のタイトル争いに加われる逸材なのだが…


今回はそんなストラスバーグをパワプロ2018で再現してみました。


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再現年:2017年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:28
  • 防御率:2.52
  • 投球回:175.1
  • 勝敗:15勝4敗
  • 被本塁打:13
  • 与四球:47
  • 奪三振:204
  • WHIP:1.02

今回はキャリアハイの防御率とWHIPを記録した2017年を再現してみました。

特筆すべきは変化球かな。
サークルチェンジの球速が144km/h付近になるようにオリジナル変化球で再現しました。
相手投手にしてバッティング練習をしてみたんだけど、めちゃくちゃ打ちにくいwwww
回転はチェンジアップだから遅らせて打とうとして、タイミングがズレるwww
対人戦ではめちゃくちゃ強いと思うぞ!

『ケガしにくさ』はGでも良いくらいにケガが多い。
でも今回はとりあえずFで。

この年の平均球速は152〜153km/hだったというデータがあるみたいなので、『球速安定』も付けてます。



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