プロフィール

経歴

  • ボストン・レッドソックス(2009 - 2016)
  • マイアミ・マーリンズ(2017 - 2018)
  • ロサンゼルス・エンゼルス(2018 - )

選手の特徴



日本プロ野球を経ずに直接メジャーリーグへ渡った日本人投手が田澤純一である。
メジャーリーガーになって、活躍するまでの経緯がマジでカッコいい。
尊敬に値する!!

しかも入団1年目からメジャーデビューを果たし、マイナーで経験を積みながら2012年頃からメジャーに定着する。

2013年はセットアッパーとしてリリーフ陣の核となり、チームのワールドシリーズ制覇に大きく貢献。
また、この年から4年連続でシーズン60試合以上の登板を果たす。

2014年は前年よりも活躍を見せ、防御率2.86をマーク。

2016年に8年間在籍したレッドソックスを退団し、マイアミ・マーリンズへ移籍。

そして2018年のシーズン中にトレードにてロサンゼルス・エンゼルスへ移籍し、現在に至る。

今回はボストン時代の田澤選手をパワプロ2018で再現!

選手能力

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再現年:2014年
参考データ:MLB公式サイトなど
  • 試合:71
  • 防御率:2.86
  • 投球回:63.8
  • 勝敗:4勝3敗
  • ホールド:16
  • 被本塁打:5
  • 与四球:17
  • 奪三振:64
  • WHIP:1.19

補足

今回は71試合に登板し、防御率2.86をマークした2014年を再現。

パワプロ2016でも作ってるんだけど、あちらはちょいと再現度が低すぎるので公式サイトのデータを基に作り直し。

元々田澤選手はクイックに定評があって『クイックA』にしてるんだけど、実際どのくらいの速度でデフォルト選手にAに付けられるのかがイマイチ分からない。

MAX球速は2013年にマークした156km/hを参考に。
平均球速は150km/hを超えているようなので、『球速安定』を付けてみました。

パワナンバー

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