【パワプロ2018】オリジナル選手 – 真津井 秀雄

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  • 名前:真津井 秀雄(まつい ひでお)
  • 出身:🇯🇵日本
  • 球歴:高卒
  • 所属:ボストン・レッドソックス
  • 背番号:15
  • 生年月日:1990年6月10日(27歳)
日本プロ野球を経ずに、高校卒業と同時にメジャーに渡ったボストンの大エース。

現在までに4年連続で開幕投手を務め、メジャー通算9年間で通算120勝を達成し、サイ・ヤング賞を2度獲得。

マジでいつかこんな日本人選手が現れることを願っている……。


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もちろん能力は物凄く高い!!
MAX球速157km/h、コントロールA、スタミナAと全てが高水準でまとまっている。

フォーシームの平均球速は150km/hを超えるが、投球割合は変化球の方が多い。(40:60くらいの比率)
メジャー1年目まではフォーシーム主体のパワーピッチャーで、当時のMAX球速は162km/hであった。
しかし制球力の大切を学び、あえて球速を抑えて制球力を磨いた。

球種はフォーク、高速スライダー、ナックルカーブ、チェンジアップを投げ、どの球でも三振が取れるほどのキレを持つ。

フォークの回転量や変化量はメジャー屈指であるが、なんと決め球は"ハードスライダー"と呼ばれる高速スライダー。
なんとこのスライダーのMAX球速は155km/hであるwwww

フォークを警戒させておいて、スライダーかチェンジアップでタイミングをズラすという緩急を得意としたピッチングを行う。

稀にカーブを決め球として使うことがあり、こちらもキレが鋭く縦に割れるように落ちるため、打者は中々球を絞りにくい。

そして彼が真に力を発揮するのはピンチ時である。
ピンチ時の防御率は非常に高く、加えて打球反応と捕球力に優れているため中々打ち崩すことができない。

ただ、唯一のウィークポイントが『一発病』である。
変化球の抜け球が甘いコースに入ることが度々あり、それを軽々とスタンドまで持って行かれる。
よって、投球内容の割には防御率はそこまで高くなく、最優秀防御率のタイトルを獲得したのは一度きりとなっている。


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野手能力は平均的である。
アマチュア時代は強肩を活かして外野手を務めていたこともある。

打撃能力に関しては良いという噂だが実際のところは不明。



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