更新情報
  • 2018.11.28 ページ公開
  • 2019.04.13 選手能力を修正・再アップロードしました

プロフィール

経歴

  • デトロイト・タイガース(2005 - 2017)
  • ヒューストン・アストロズ(2018 - )

タイトル・表彰・記録

  • 最多勝:2回
  • 最優秀防御率:1回
  • 最多奪三振:5回
  • MVP:1回
  • サイ・ヤング賞:1回
  • 新人王
  • プレイヤーズ・チョイス・アワード:3回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:3回
  • リーグチャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • ベーブ・ルース賞:1回
  • 投手三冠:1回
  • ノーヒットノーラン:2回
  • オールスターゲーム出場:7回

選手の特徴


2018年時点で通算204勝、2706奪三振を誇るメジャー代表するピッチャーがジャスティン・バーランダーである。

なんと全盛期には球速164km/hをマークするなど、物凄い豪速球を放つ。
その一方で変化球もヤバイwwww
カーブ、スライダー、チェンジアップを持ち球としていて、なんと全ての球種で三振が取れるほどのキレと球威を持つ。

カーブは133km/h程度で、なんとフォーシームとの球速差は30km/h近い!!!!
しかも変化量もエグい。
またクイックも速くてリリースも良いので、これはマジで打てない。

しかもチェンジアップなのに球速は140km/hを超えることがある。
あの握りでどういう投げ方をしたらそんな球が放ることができるのかが謎であるwwwww

2015年頃から衰えが見え始め(球速が大きくダウン)、故障も増える。
2017年にトレードでアストロズに移籍。
翌年2018年には完全復活を果たし、35歳ながら防御率2.52、16勝9敗、290奪三振をマークして、通算5度目となる最多奪三振のタイトルを獲得した。


今回はデトロイト時代のバーランダーをパワプロ2018で作ってみました。

選手能力

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再現年:2011年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:34
  • 防御率:2.40
  • 完投:4
  • 完封:2
  • 勝敗:24勝5敗
  • 勝率:.828
  • 投球回:251.0
  • 被本塁打:24
  • 与四球:57
  • 奪三振:250
  • WHIP:0.92

補足

今回はサイ・ヤング賞を獲得した2011年を再現。

以前作ったバーランダーは個人的に微妙な出来だったので今回作り直し。

前回と変わって点は…
  • 回復B』『勝ち運』『ケガしにくさB』を新たなに追加。
  • オリジナル変化球をドロップカーブではなく、チェンジアップで作成。
  • 『打たれ強さ』を1ランクダウン。
こんな感じかな。
基礎能力はスタミナ以外変わってません。

オリジナル変化球はチェンジアップをベースに"Hチェンジアップ"として再現。
平均球速が140km/h前半台になるように調整し、打者から見て左方向に落ちる変化を追加してます。

結局『威圧感』は付けませんでした。

 

パワナンバー

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