プロフィール

経歴

  • オリックス・バファローズ(2006 - 2017)
  • アリゾナ・ダイヤモンドバックス(2018 -)

選手の特徴

日本プロ野球で11年を送り、33歳で渡米した日本人メジャーリーガー・平野佳寿

平野選手は2005年に希望入団枠でオリックスに入団。
2006〜2009年は先発での出場がメインだったが、成績が振るわず中継ぎに転向。

中継ぎに転向した2010年は63試合に登板し、防御率1.67、32ホールドを記録。

2011年はリーグ最多の73試合に登板し、防御率1.94で43ホールドをマークし、最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

2013年からストッパーに回り、2014年には40セーブを挙げて最多セーブのタイトルを獲得。

2017年オフにFA宣言し、アリゾナ・ダイヤモンドバックスと契約。

メジャー1年目はリリーフ陣の要として75試合に登板。
防御率2.44、32ホールドという好成績を残した。


今回はメジャー1年目の平野選手をパワプロ2018で再現!

選手能力

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再現年:2018年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:75
  • 防御率:2.44
  • 投球回:66.1
  • 勝敗:4勝3敗
  • セーブ:3
  • ホールド:32
  • 被本塁打:6
  • 与四球:23
  • 奪三振:59
  • 被打率:2.09
  • 対左被打率:.215
  • 得点圏被打率:.180
  • WHIP:1.09

補足

結構凄い成績なんだけど、あまり日本では報道されなくて悲しいよな……

能力値に関しては不満はないかな。

ただ、『緩急◯』を付ければ良かったかも!!

今年は得点圏にランナーを置いた状態での登板がめちゃくちゃあって、その度に結構抑えていた印象。
数字的に見ても『ピンチB』を付けたかった。

パワナンバー

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