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先日、現役引退を発表した岩村明憲選手。
彼も一流とは言えなくとも素晴らしい選手であったことには違いないと思います。

今回は岩村のキャリアハイの時代をパワプロで再現していきたいと思います!



🔳岩村明憲ってどんな選手だったの?

1996年にドラフト2位でヤクルトに入団。
1998年に初出場し、
2000年には打率.278、18本塁打、66打点でブレイク。

2004〜2006年にかけては3年連続3割30本塁打を達成。
2004年には自己最多リーグ3位となる44本塁打を放っている。

また左打者ながら左投手に強いというデータも残されている。

しかし三振が多い印象のある選手で、
2004〜2005年にかけては三振でリーグワーストを記録している。



🔳メジャーリーグ、WBCでも活躍

2006年のオフにはポスティングシステムを利用し、タンパベイ・デビルレイズに移籍。(現在はレイズに改名)

ヤクルト時代では長らく三塁手として出場していたが、2008年に二塁手へコンバートされる。
それでもリーグ4位となる守備率.990をマークした。

2006、2009年には日本代表としてWBCにも出場。
2006年は故障により途中で辞退、
2009年には9番二塁手として出場し活躍した。


🔳パワプロでの能力を考えてみる

まず成績だけで見たら全盛期は間違いなく2004年。

打率 .300
安打 160
本塁打 44
打点 103
盗塁 8
三振 173
出塁率 .383
OPS .966

2004年って判断が難しい年で、
当時はラビットボールというよく飛ぶ球が使われてたって記憶があるんですよね。
だから中距離打者なども軒並み30本塁打以上打ったりなど、
打撃成績がぶっ壊れていた時代でした。

仁志ですら28本塁打を打った時代ですからねww

ですのでこの年に岩村は44本塁打を放っていますが、
30本塁打くらいの査定が妥当かなー、と。

その結果!

弾道 3
ミート D(58くらい)
パワー A(85くらい)
走力 C
肩力 C
守力 C
捕球 C

広角打法、内野安打◯

こんな感じでしょうかね。。
ちょっと辛すぎだろうかw
※あくまで個人的な見解です。

ミートに関してですけど、
打率3割は打ってるけど三振数が、、
ってことでDに。
三振という特殊能力を付けられればいいんだけど、
意図的につける方法がわからない。。。

守備はDでも良い気がするけど、
ゴールデングラブ賞を取ってるということでちょい上乗せww




🔳パワフェスで育成

パワプロ2016での岩村のフォームはオープンスタンス31

ちなみにわたくしあまり上手ではないので、
ルーキーのお守り持ちです。


初期メンバーはこれで!
朱雀、友沢、嶋田、香本。

4回戦であかつきOBを出したいので友沢と朱雀を選びました。


1回戦は聖ジャスミンを選択。
大空を獲得してパワーのコツを入手したいところ。

2回戦は太平楽。
これは抽選箱狙い。


3回戦はワールド高校かなぁ。
マキシマムくんもパワーのコツをくれます。

てかコンボとか調べれば良かったわwww
全然覚えてないんですよね。



完成した選手はこちら!!
やはりパワーヒッターくらいは付けるべきだったかも、
と今更ながらちょい後悔。。。


バッドなどの装備品の色は全て
メジャー移籍前のヤクルト時代は赤のイメージが凄く強い印象。


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ちなみにパワナンバーはこれ。

ぜひ使ってみてください。


コナミデジタルエンタテインメント
2016-04-28