経歴
  • 福岡ソフトバンクホークス(2009 - 2018)
タイトル・表彰・記録
  • 最多勝:1回
  • 最高勝率:1回
  • 最優秀中継ぎ投手:2回
抜群の制球力とキレのある変化球を武器に、先発と中継ぎどちらでも一流の成績を残した技巧派投手・攝津正

攝津さんは2008年にドラフト5位でホークスに入団。

入団1年目の2009年から中継ぎの柱として活躍し、70試合に登板。
防御率1.47、34ホールドをマークして最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。
ファルケンボーグと馬原との投手リレーは"SBM"と称された。

2010年も2年連続リーグ最多となる70試合に登板。
38ホールドをマークし、2年連続で最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した。

2011年からは先発投手に転向。
この年は26試合全てで先発出場し、防御率2.79、14勝をマーク。
この年から5年連続で二桁勝利を達成。

2012年、27試合に先発出場し、防御率1.91、17勝、勝率.773をマークし、最多勝と最高勝率のタイトルを獲得。

2014年以降は肩の故障や不調が続き、2018年に退団が決定。


今回は攝津正選手の全盛期をパワプロ2018で再現!!

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再現年:2012年
参考データ:パワプロ2012決定版、プロスピ2012

  • 試合:27
  • 防御率:1.91
  • 完投:3
  • 完封:2
  • 勝敗:17勝5敗
  • 勝率:.773
  • 投球回:193.1
  • 被本塁打:8
  • 与四球:54
  • 奪三振:153
  • WHIP:1.04
今回は最多勝と最高勝率のタイトルを獲得した2012年をベースに作らせていただきました。

よって、ほぼ過去作のコピーですが、『一発』や『スロースターター』は付けておりません。
また、個人的に『内角攻め』は付けるべきだったかなと後悔してます。
今後、作り直す可能性大です。

与四球数を見ると制球力は悪く見えるかもだけど、実際はめちゃくちゃ良い。

野手能力に関しては全体的に評価は低いらしく、肩力以外は全てE以下となっております。


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