プロフィール

経歴

  • 北海道日本ハムファイターズ(2005 - 2011)
  • テキサス・レンジャース(2012 - 2017)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2017)
  • シカゴ・カブス(2018 - )

タイトル・表彰・記録

  • 最多奪三振:1回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • オールスターゲーム出場:4回

選手の特徴

前回は日本ハム時代のダルビッシュさんを再現しましたが、今回はメジャー時代のダルビッシュさんを再現してみました。



メジャーに渡っても変化球のキレは球界トップクラスで、ボールの回転数が物凄い。

近年メジャーではボールの回転数が重視されるようになってきており、ダルビッシュさんのボールの回転数はメジャーの先発投手で10本指に入るため球界では非常に評価が高い。

これからが真価が問われるだろうが…


ダルビッシュさんはメジャーデビューから3年連続で二桁勝利をマーク。
奪三振率は相変わらず高く、2012年は221、2013年には277奪三振をマークして、最多奪三振のタイトルを獲得した。

しかし、2014年以降は度重なる怪我や手術などで試合出場が減少気味。
フルで出場すれば二桁勝利、200奪三振をマークできるポテンシャルを秘めているが故に復活望む声が国内外問わず多い。

選手能力

FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2013年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:32
  • 防御率:2.83
  • 勝敗:13勝9敗
  • 勝率:.591
  • 投球回:209.2
  • 被本塁打:26
  • 与四球:80
  • 奪三振:277
  • 被打率:.194
  • 対左被打率:.212
  • 得点圏被打率:.139

補足

今回は最多奪三振のタイトルを獲得したレンジャース時代を再現。
マイナス特殊能力が多いけど、その分球種や基礎ステータスが高いためギリギリで★500に到達。

コントロールが結構微妙だから高難易度のCPU相手だと、甘い所にボールが行って痛打を打たれるケースがかなり多いww
メジャーではこういう場面が結構多いから中々リアルww
ただ、『一発』と『四球』が付いてるから、コントロールはCでも良かったかもしれないね。

変化球はどれを付けようか迷うほどに球種が多いため、人によってバラけるだろうね。
俺の中ではスラーブ、カットボール(高速スライダー)、シンキングファストは確定で考えてましたが。

パワナンバー

FullSizeRender