経歴
  • 読売ジャイアンツ(1999 - 2008)
  • ボルチモア・オリオールズ(2009 - 2011)
  • テキサス・レンジャース(2011 - 2012)
  • ボストン・レッドソックス(2013 - 2016)
  • シカゴ・カブス(2017)
  • 読売ジャイアンツ(2018)
タイトル・表彰・記録(MLB)
  • リーグチャンピオンシリーズMVP:1回

言わずと知れた日本が誇る最高の日本人中継ぎ投手、上原浩治
前回はジャイアンツ時代の上原さんを再現したけど、今回はレッドソックス時代を再現。



レッドソックス時代はまさに無敵でしたねww
メジャー最高峰の舞台であるワールドシリーズの胴上げになった瞬間はまだ記憶に新しい。

特に2013年はキャリアハイとも言える成績で、ポストシーズンを含めるとメジャー全投手中最多の登板数を記録。

またシーズン101奪三振をマークし、100奪三振達成は救援投手ではレッドソックス史上初の快挙だった。

更にWHIPは驚異の0.57。
どれだけ四球と長打を許さなかったかっての分かる。
マジでここまでの数字は中々見られない。
あのマリアノ・リベラのキャリアハイですら0.67。(この数字もおかしいけどなwww)




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再現年:2013年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:73
  • 防御率:1.09
  • セーブ:21
  • ホールド:13
  • 投球回:74.1
  • 被本塁打:5
  • 与四球:9
  • 奪三振:101
  • WHIP:0.57
  • 被打率:.130
  • 対左被打率:.115
  • 得点圏被打率:.146
  • 対左防御率:.0.92
  • 得点圏防御率:1.93

今回はもちろんワールドシリーズで胴上げ投手になった2013年!

「盛りすぎ!」って意見も多少あるだろう。

でもこの年はこれくらいの安定感とポテンシャルを発揮していた。

この年はほとんどの打者を三振で仕留めていたため、ランナーを出す機会があまり無かった。
よってピンチにはそこそこ打たれていたんだけど、それでも得点圏防御率は1.93ww


ただスプリットは自分でも少し盛りすぎ感があるかも。
変化量5でフォークを4にしても良かったか?

本当は『低め◯』も付けたかったんだけど、完全に忘れたね。


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