経歴
  • ニューヨーク・ヤンキース(1995 - 2013)
タイトル・表彰・記録
  • 最多セーブ:3回
  • 最優秀救援投手:6回
  • ローレイズ・リリーフマン賞:5回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ワールドシリーズMVP:1回
  • リーグチャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • ベーブ・ルース賞:1回
  • カムバック賞:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:1回
  • オールスターゲーム出場:13回

メジャー歴代1位のセーブ数を保持し、野球殿堂入りが確実視されている史上最強のクローザー、マリアノ・リベラ


彼の特徴はほぼカットボールのみであれだけの成績を残しているということだ。

なんとカットボールの球速は150キロを超え、かつバットをへし折るほどの球威を持つ。

球速が速いので、バットに当たる寸前で変化するためゴロになりやすい。
加えて制球力も抜群のため、狙っていても打てないという異次元のボールを投げていた。

プロ生活19年を全てをヤンキースでプレイしたフランチャイズプレイヤーで、リベラが付けていた背番号42は球団の永久欠番に指定された。

大きな怪我などがほぼ無く、シーズン登板60試合以上を15回も記録している。
更に1997年から5年連続、2003年から9年連続でシーズン30セーブ以上を記録。

また、この功績を称えて、彼の名を冠した"マリアノ・リベラ賞"が作られた。


今回はリベラの現役時代をパワプロ2018で再現!


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再現年:2005年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:71
  • 防御率:1.38
  • 投球回:78.1
  • 勝敗:7勝4敗
  • セーブ:43
  • ホールド:0
  • 被本塁打:2
  • 与四球:18
  • 奪三振:80
  • WHIP:0.87
  • 被打率:.177
  • 対左被打率:.177
  • 対左防御率:0.70
  • 得点圏被打率:.169
  • 得点圏被打率:5.09

今回は2005年をベースに作成しました。

リベラの場合、どの年代を再現しても大体同じになりそうwwww
ってくらいにほとんどブレない選手だった。

これと言って特に不満はないんだけど、『低め◯』が欲しかったかも。
あとは『内角攻め』も。

電動ノコギリと称されたカットボールはオリジナル変化球で再現。
球速が152キロになるように調整したんだけど、絶好調時だと155キロまで出てしまう可能性あり。
球速メーターをこれから1下げると150キロを超えなくなるので、今回はこれで勘弁。
本当は縦変化も付けたかったんだけど、必要ランク不足で付けられず。

まぁ、これは仕方ないかww



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