経歴
  • テキサス・レンジャース(2001)
  • オークランド・アスレチックス(2002)
  • デトロイト・タイガース(2002 - 2005)
  • ボストン・レッドソックス(2006)
  • タンパベイ・レイズ(2007 - 2010)
  • シカゴ・カブス(2011)
  • タンパベイ・レイズ(2012)
  • ヒューストン・アストロズ(2013)
  • カンザスシティ・ロイヤルズ(2013)
  • テキサス・レンジャース(2014)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • カムバック賞:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • オールスターゲーム出場:1回

現役14年でメジャー8球団を渡り歩いた左の長距離砲、カルロス・ペーニャ。(マイナーも含めるともっと多い)

打率こそ低いもののパワーが桁外れであり、物凄い飛距離のホームランをかっ飛ばす。
2007年には46本塁打、そして2009年には39本塁打を放ち本塁打王を獲得している。

ただし、三振がめちゃくちゃ多い。
なんと2007年から6年連続でシーズン140三振を喫している。
しかしながら選球眼は良く四球を選ぶことができるのでシーズン100四球以上を2度記録している。
よって出塁率は高い。

ポジションは基本的に一塁手で名手と言われている。
2008年には守備率.998、2失策を記録し、ゴールドグラブ賞を獲得するほどの腕前。


今回はレイズ時代のペーニャをパワプロ2018で再現!!


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再現年:2007年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:148
  • 打率:.282
  • 安打:138
  • 二塁打:29
  • 三塁打:1
  • 本塁打:46
  • 打点:121
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:0
  • 犠飛:8
  • 四球:103
  • 敬遠:10
  • 三振:142
  • 併殺:7
  • OPS:1.037
  • 守備率:.993
  • 失策:8
  • 対左打率:.271
  • 満塁時打率:.462(2本塁打)
  • 得点圏打率:.273
今回は打撃面でキャリアハイの成績を残した2007年をベースに作っております。

捕球に関してはAでも良かったか??

その他にも『高速チャージ』を付けようかどうかめちゃくちゃ悩んだ。
ただ、その年の守備の動画などを見つけることができず判断できなかったため断念。

また『三振』ではなく『扇風機』でも良かったか。
6年連続140三振以上だしなぁww


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