経歴
  • フィラデルフィア・フィリーズ(2004 - 2016)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:2回
  • 打点王:3回
  • 新人王
  • MVP:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ハンク・アーロン賞:1回
  • オールスターゲーム出場:3回

規格外のパワーと本塁打に関する数々の記録を持つフィリーズのフランチャイズプレイヤー、ライアン・ハワード


彼の特徴と言えばやはりパワー。
角度と飛距離がものすごいww
加えて逆方向への本塁打も非常に多く、2006年からの5シーズンで平均45.8本塁打というとんでもない記録を残している。

2006年は58本塁打を放ち、両リーグトップの成績を残した。

デビューからすぐに本塁打を量産していたため、通算100本塁打・150本塁打・200本塁打・250本塁打でメジャー最速記録を保持している。

また通算満塁本塁打はフィリーズの球団記録。

しかし彼のこだわりは本塁打ではなく"打点"である。
なんと2006年から4年連続で136打点以上をマークしており、シーズン100打点を以上を通算で6回達成している化け物である。
しかし、得点圏打率はあまり高くないww


今回は現役時代のハワードをパワプロ2018で再現!



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再現年:2006年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:159
  • 打率:.313
  • 安打:182
  • 二塁打:25
  • 三塁打:1
  • 本塁打:58
  • 打点:149
  • 盗塁:0
  • 四球:108
  • 敬遠:37
  • 三振:181
  • 併殺:7
  • OPS:1.084
  • 守備率:.991
  • 失策:12
  • 対左打率:.279
  • 得点圏打率:.256
  • 逆方向本塁打:29

今回は本塁打王と打点王、そしてナ・リーグMVPに輝いた2006年をベースに再現。

パワーは前回作ったオルティーズよりも1だけ高い98。

ミートはBまで盛ろうかと思ったんだけど、打率3割を超えたシーズンはこの年だけということでCで止めておいた。

また『アーチスト』も付けようかどうか悩んだんだよなぁ。
この特殊能力は通算本塁打などで判断して付けるんだけど、ハワードの通算本塁打は382。
思ったよりも多くないんよな。
ですので今回は『パワーヒッター』で。

ただ、2006〜2009年のシーズンだけで考えれば付けるのも全然アリよね。
むしろ付けるべきか。

守備系は若干盛りすぎた感がある。
捕球は良いとしても守備力はF〜Eで良かったかも。



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