経歴
  • ミネソタ・ツインズ(1997 - 2002)
  • ボストン・レッドソックス(2003 - 2016)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:3回
  • シルバースラッガー賞:7回
  • ハンク・アーロン賞:2回
  • エドガー・マルティネス賞:8回
  • リーグチャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • ワールドシリーズMVP:1回
  • ロベルト・クレメンテ賞:1回
  • プレイヤー・オブ・ザ・マンス:4回
  • 週間MVP:5回
  • オールスターゲーム出場:9回
  • 通算二塁打:歴代10位
  • 通算長打:歴代8位

"ビッグ・パピ"の愛称で親しまれ、メジャー通算541本の本塁打を放ったボストンのスーパースター、デビッド・オルティーズ


本塁打の軌道がマジで綺麗。
まさに"アーチスト"。

メジャーリーグ屈指のパワーヒッターで通算541本塁打は歴代17位。
2004〜2006年にかけて3年連続シーズン40本塁打を記録。
またシーズン本塁打30本以上を10回記録しており、なんと3割30本100打点を達成して現役引退(しかも打点王)という日本では考えられない化け物である。

その活躍を称えられ、彼が付けていた背番号34はレッドソックスの永久欠番になった。

一方で一塁守備はかなりイマイチで基本的に指名打者としての出場が大半を占めていた。
守備についた試合は通算278。

今回は現役時代のオルティーズをパワプロ2018で再現!


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再現年:2006年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:151
  • 打率:.287
  • 安打:160
  • 二塁打:29
  • 三塁打:2
  • 本塁打:54
  • 打点:137
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:0
  • 四球:119
  • 敬遠:23
  • 三振:117
  • 併殺:12
  • 守備率:.971
  • 失策:2
  • 対左打率:.278
  • 満塁時打率:.357(2本塁打)
  • 得点圏打率:.288
  • サヨナラゲーム:5
今回は、キャリアハイの54本塁打を放ち、本塁打王と打点王の二冠に輝いた2006年を再現。
まさに無敵を誇った時期である。

基礎能力に関しては特に不満なし。

ただ、『伝説のサヨナラ男』を付けたかったんだけど、双三のイベントを完走できず&継承選手からコツを貰えず。
オルティーズの通算サヨナラ本塁打は12で、これはメジャー歴代2位。
よって付けたかったんよなぁ…。

その他は特になし。

そして再現年を2007年にしようかを悩んだんですよ。
2007年は打率.332、35本塁打でキャリアハイのOPSを記録した年。

まぁ後々こっちのバージョンを作って良いかもしれない。
よし、作ろう!!!

というわけで2007年版も近々作成すると思うので、ぜひチェックしてみてくださいませ!




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