経歴
  • 千葉ロッテマリーンズ(2004 - 2014)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2015 - 2018)
タイトル・表彰・記録
  • 最優秀防御率:1回
  • 最高勝率:1回
  • 月間MVP:2回
  • 最優秀バッテリー賞:1回
  • クライマックスシリーズファイナルステージMVP:1回
  • オールスターゲーム出場:3回
  • 開幕投手:5回
かつてロッテのエースとして他球団の名ただたるエースたちと名勝負を繰り広げて来た技巧派投手・成瀬善久

成瀬さんは2003年にドラフト6位でマリーンズに入団。

2006年に初昇格を果たし、13試合に先発して5勝をマーク。

2007年には防御率1.81、16勝1敗と第ブレイクを果たし、最優秀防御率、最高勝率のタイトルを獲得する。
翌年には北京オリンピック日本代表にも選出される。

2009年は11勝を挙げ、2年ぶりに二桁勝利を達成。
以降、4年連続で二桁勝利を達成し、マリーンズのエースに成長する。

2013年オフにFA宣言をしてスワローズへ移籍するが、中々思うような成績は残せていない。


今回はマリーンズ時代の成瀬さんをパワプロで再現!!



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再現年:2007年
参考データ:パワプロ14決定版、プロスピ5など
  • 試合:24
  • 防御率:1.81
  • 完投:6
  • 完封:
  • 勝敗:16勝1敗
  • 勝率:.941
  • 投球回:173.1
  • 被本塁打:10
  • 与四球:27
  • 奪三振:138
再現年はもちろん最優秀防御率と最高勝率のタイトルを獲得した2007年。

この頃のダルビッシュさんとのタイトル争いはマジで凄かったのを覚えてる。

基礎能力や特殊能力は全て過去作を参考に。

回復』はCでも良かったのかな、って思ってるけどまぁいいでしょう。

スタミナはBで止めるかどうか悩んだんですよね。

完投数は6とそこそこ多いんだけど、投球回は173.1と意外と少なめ。
登板数がそこまで多くないからってのもあるんだろうけどね。
ですが、今回は完投数を考慮してAにしてみました。

ちなみにパワプロ14ではA、プロスピ5ではC、プロスピAではBとなっていて、統一性がない。


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