経歴
  • 中日ドラゴンズ(1999 - )
タイトル・表彰・記録
  • 最優秀中継ぎ投手:3回
  • 最多セーブ王:5回
  • 月間MVP:2回
  • カムバック賞:1回
  • オールスターゲーム出場:10回

日本プロ野球史上最高のクローザーとして君臨したミスタードラゴンズ・岩瀬仁紀

岩瀬さんは1998年にドラフト2位でドラゴンズに入団。
入団1年目から中継ぎエースとして65試合に登板し、防御率1.57ととんでもない成績を残し、最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。
しかし、同期に上原浩治という化け物がいたため、新人王の獲得には至らず。

2000年、前年と同様に中継ぎエースとして活躍し、防御率1.90をマークして2年連続で最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。
またこの年は現役唯一の先発登板があった年でもあった。

2003年、58試合に登板し防御率1.41をマークし、自身3度目となる最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

2004年からストッパーに転向し、2005年には46セーブを挙げて最多セーブ王のタイトルを獲得。
翌年も40セーブを挙げて2年連続で最多セーブ王を獲得している。

その後も2009年・2010年・2012年にも最多セーブ王を獲得しており、通算で5度のセーブ王を獲得している。

2018年に現役引退を表明。
通算登板数、通算セーブ数は現在の日本プロ野球記録、シーズンセーブ数はセ・リーグ記録になっており、将来の殿堂入りは確実だろう。

今回は岩瀬さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました。


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再現年:2005〜2006年
  • 試合:60
  • 防御率:1.88
  • 勝敗:1勝2敗
  • セーブ:46
  • ホールド:2
  • 投球回:57.1
  • 被本塁打:
  • 与四球:8
  • 奪三振:52
  • WHIP:1.03

今回は2005〜2006年どちらの成績も参考にしています!
投手と野手の基礎能力はほぼパワプロやプロスピの過去作を参考に。

特殊能力は『リリース◯』『威圧感』『球速安定』を独断で付けております。

過去のパワプロでは付いてないんだけど、スクリューはプロスピや選手名鑑などを参考に付けてます。

対ピンチ』と『ノビ』はもう1ランク上げても良かったかなと思ってます。

バント◯』はプロスピから。


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