経歴
  • ヤクルトスワローズ(1992 - 2001)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2002 - 2004)
  • ニューヨーク・メッツ(2005)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2006 - 2007)
  • 埼玉西武ライオンズ(2008 - 2013)
タイトル・表彰・記録
  • 最多奪三振:2回
  • 最優秀防御率:1回
  • 最高勝率:1回
  • 月間MVP:2回
  • 日本シリーズ優秀選手賞:2回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス(MLB)
  • オールスターゲーム出場:1回

左腕でありながら150km/hを超える速球と、落差の大きいカーブを武器に奪三振を量産した石井一久

石井さんは1991年にドラフト1位でスワローズに入団。
入団から3年ほどは先発と中継ぎ両方で登板し経験を積み、1995年に先発ローテーションに定着すると13勝をマーク。
最高勝率のタイトルを獲得した。

1998年、241奪三振をマークし、初の最多奪三振のタイトルを獲得。
加えて105四球という数字もリーグ最多だった。

2000年、4度目の二桁勝利を達成し、防御率2.61で自身初の最優秀防御率、210奪三振で2度目の最多奪三振を獲得。

その後、2001〜2002年にかけてポスティングシステムを行使し、ドジャースへ移籍。


その後、メッツ、ヤクルト、西武と3球団を渡り歩き、2013年に現役引退。

現在は楽天のGMを務めている。


今回はスワローズ時代の石井さんをパワプロ2018で再現!


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再現年:2000年
参考データ:パワプロ2000決定版など
  • 試合:29
  • 防御率:2.61
  • 完投:3
  • 完封:1
  • 勝敗:10勝9敗
  • 投球回:183.0
  • 被本塁打:15
  • 与四球:73
  • 奪三振:210

今回は最優秀防御率と最多奪三振の二冠に輝いた2000年を再現してみました。

このくらい昔になってくると、細かいデータを集めるのがなかなか難しいんよなww

基礎能力はすべて過去のパワプロを参考に。

独断で付けた特殊能力は『打たれ強さE』『ノビC』『回復C』『奪三振』『一発』でございます。

クロスファイヤー』も付けようか悩んだんだけど、今回は見送らせていただきました。

コントロールに関してはGにしてしまおうかと思ったんだけど、五稜郭高校でGに下げるのって地味にめんどくさいのよねww



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