経歴
  • ボストン・レッドソックス(2016 - )

大いに将来を期待されているレッドソックスの若きスター、アンドリュー・ベニンテンディ

2015年にドラフト1巡目でレッドソックスへ入団すると1年目からメジャー昇格し、34試合に出場。

2年目の2017年には左翼手のレギュラーとして活躍し、20本塁打90打点をマークし、チームの地区2連覇に大きく貢献。

ベニンテンディの最大の特徴はとにかくチャンスに強いことだろう。
得点圏打率は2016年は.338、2017年は351、2018年(9月22日時点)は.328と抜群の安定力を誇る。

打順は基本的に2番や3番につくことが多い。


今回はそんなことベニンテンディをパワプロ2018で再現!


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再現年:2017年
参考データ:MLB公式サイト、選手名鑑
  • 試合:151
  • 打率:.271
  • 安打:155
  • 二塁打:26
  • 三塁打:1
  • 本塁打:20
  • 打点:90
  • 盗塁:20
  • 盗塁死:5
  • 四球:70
  • 三振:112
  • 併殺:26
  • 対左打率:.232
  • 得点圏打率:351
  • 満塁打率:.353
  • サヨナラ打:2
  • 守備率:.984
  • 失策:4
  • 補殺:11
今回はブレイクした2017年を再現!

これと言って不満はなしだけど、数値上で見ると『チャンスA』は若干盛り気味だけど別に良いべww
その分、『対左投手F』に。
特徴が分かりやすいように作りたかったので…!
ただ、基本的に左投手にはめちゃくちゃ弱い。
このシーズンに限らず、2016年・2018年共に.235を上回ったことがない。

そしてベニンテンディは変化球にめちゃくちゃ強いというデータが出ているらしい。
よって『対変化球◯』。

インコースヒッター』と『ローボールヒッター』のどちらにしようか迷ったんだけど、選手名鑑にはインコースにめちゃくちゃ強い的なことが書かれていたので、今回は前者を採用。

ちなみに補殺数11は左翼手でメジャー2位。
動画を観た感じだと送球が安定しているっぽい。

また本塁打がほぼ引っ張り方向なので『プルヒッター』。


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