【パワプロ2018】再現選手 – 2006 カール・クロフォード

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プロフィール

経歴

  • タンパベイ・レイズ(2002 – 2010)
  • ボストン・レッドソックス(2011 – 2012)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2013 – 2016)

タイトル・表彰・記録

  • ゴールドグラブ賞:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • オールスターゲーム出場:4回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:3回

選手の特徴


俊足が武器とし、通算で4回の盗塁王を獲得したメジャーを代表するスピードスター、カール・クロフォード

メジャー歴代43位の通算480盗塁を記録した俊足が持ち味で、シーズン50盗塁以上を5回、60盗塁以上を1回記録した化け物である。

走塁も非常に巧く、シーズン最多三塁打を4回も記録している。

その俊足を活かした守備力も高く、左翼での通算守備率は.989。
俊足を活かしていたためか、走力が衰えた晩年は守備率が低下している。

また打撃力も備え合わせており、シーズン打率3割以上を5回記録。
通算15年で積み上げた安打は1931本。


今回はレイズ時代のクロフォードをパワプロ2018で再現。

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選手能力

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再現年:2006年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:151
  • 打率:.305
  • 安打:183
  • 二塁打:20
  • 三塁打:16
  • 本塁打:18
  • 打点:77
  • 盗塁:58
  • 盗塁死:9
  • 犠打:9
  • 四球:37
  • 三振:85
  • 守備率(左翼):.990
  • 失策:3
  • 補殺:9
  • 対左打率:.288
  • 満塁打率:.600
  • 得点圏打率:.348

補足

今回はレイズ時代のクロフォードを再現!
クロフォードと言えばやはりレイズだろう。

今更だけど『走塁A』で良かったかもしれん。

最初、守備力はCで止めようかと思ったんよね。
クロフォードの守備範囲って、判断能力よりも俊足で補われている部分が多い印象があったので。

でもゴールドグラブ賞を受賞しているし、Bにしようと思って今回に至ります。

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パワナンバー

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