経歴
  • ボストン・レッドソックス(2007 - 2013)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2014 - )
タイトル・表彰・記録
  • 盗塁王:3回
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • カムバック賞:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:1回
  • オールスターゲーム出場:1回

盗塁王を通算3回獲得したスピードスター、ジャコビー・エルズベリー

シーズン20盗塁以上を8回、30盗塁以上を5回、50盗塁以上を3回を記録。
2009年にはシーズン70盗塁をマークしている。

それに加えて長打力もあり、2011年にはシーズン32本塁打を放っている。

が、怪我が非常に多い選手で有名。
「怪我さえなければ…」と思うような選手である。

ちなみにレッドソックスからヤンキースへという中々珍しい移籍をしている。
この両チームは日本で言うところの巨人・阪神のような関係であり、一部のファン同士の仲がすこぶる悪いのであるww


今回はボストン時代のエルズベリーをパワプロ2018で再現!


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再現年:2011年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:158
  • 打率:.321
  • 安打:212
  • 二塁打:46
  • 三塁打:5
  • 本塁打:32
  • 打点:105
  • 盗塁:39
  • 盗塁死:15
  • 四球:52
  • 三振:98
  • 併殺:8
  • 守備率:1.000
  • 失策:0
  • 補殺:6
  • 対左打率:.284
  • 満塁打率:.400
  • 得点圏打率:.366

今回は打撃面と守備面両方で最高の成績を残した2011年をベースにしております。

まずは『プルヒッター』。
なんとこの年に打った32本塁打中28本塁打をライトスタンドに放っている。
凄まじいほどの引っ張り具合である。

あとから計算したんだけど盗塁成功率は70%を超えていて、飛び抜けて高くはないんだけどそこまで低くもない。
よって『盗塁D』で良かったなと今更ながら反省中。(サイレントに修正しときます)

あとは守備面でしょうか。
基本的に守備は巧い部類だと思うんだけど、この年はなんと守備率10割を達成し、ゴールドグラブ賞を受賞している。

よって守備力B、捕球Aに。
肩力はCが限界でしょう…ww
個人的に弱くはないと思うんですけどね。



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