経歴
  • ロサンゼルス・エンゼルス(1996 - 2006)
  • シカゴ・ホワイトソックス(2007)
  • ヒューストン・アストロズ(2008 - 2009)
タイトル・表彰
  • 最多安打:1回
  • ゴールドグラブ賞:3回
  • オールスターゲーム出場:2回
  • シルバースラッガー賞:1回

走攻守すべてが揃ったバランスの良いプレイヤーで、怪我に泣いて早く引退したグリン・アースタッド

特に守備に優れた選手であり、なんと守備率.992を下回ったシーズンが無い。
通算守備率は驚異の.996。

アースタッドは1995年にエンゼルスに入団すると、1年目からメジャー昇格。
2年目には139試合に出場し、打率.299、16本塁打をマーク。

2000年にはメジャー歴代13位となるシーズン240安打を放つ。(当時11位)

俊足で安打を量産する傍ら長打力もあり、2000年には25本塁打をマークしている。

また外野手と一塁手どちらでもゴールドグラブ賞を獲得した経験があり、これはメジャー初の快挙。

しかし、怪我に悩まされるようになると打撃成績が上がらなくなり早くして現役引退。


今回はエンゼルス時代のアースタッドをパワプロ2018で再現!



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再現年:2000年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:157
  • 打率:.355
  • 安打:240
  • 二塁打:39
  • 三塁打:6
  • 本塁打:25
  • 打点:100
  • 盗塁:28
  • 盗塁死:8
  • 四球:64
  • 三振:82
  • 併殺:8
  • 守備率:.992
  • 失策:3
  • 補殺:9
  • 対左打率:.338
  • リーディングオフ打率:.348
  • 満塁打率:.571
  • 得点圏打率:.346
今回はもちろんシーズン240安打を記録した2000年ベース。

「またコアな選手を作ったな…」

なんて言われそうだww

肩力に関しては賛否両論があるかもわからん。
これに関してはあまりデータがなく、補殺数と動画で判断するしかない。

弾道は今回2にしてるんだけど、3にしようか相当悩んだ。
パワーがBあっても、やはりホームランが打ちにくいと実際に動かしてみて思いました。
ペナントで回したらどのくらいホームランを叩き込むのか分からんけども…。



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