経歴
  • シアトル・マリナーズ(1989 - 1999)
  • シンシナティ・レッズ(2000 - 2008)
  • シカゴ・ホワイトソックス(2008)
  • シアトル・マリナーズ(2009 - 2010)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:4回
  • 打点王:1回
  • ア・リーグMVP:1回
  • シルバースラッガー賞:7回
  • ゴールデングラブ賞:10回
  • カムバック賞:1回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワード:3回
  • 2006ワールドベースボールクラシックベストナイン
  • オールスターゲーム出場:13回


5ツールプレイヤー中の5ツールプレイヤーと言われ、メジャー屈指の成績と人格まで兼ね揃えた国民的スーパースター、ケン・グリフィー・ジュニア

この人はとにかくカッコいい。
プレイスタイルはもちろんのこと、考え方とかインタビューの受け答えなど全てが一流。

あのイチローさんでさえもべた褒めするほどの選手で、メジャーの第一線で活躍するメジャーリーガーたちの多くが彼に憧れを抱いている。

ステロイドなどの薬物を一切使用せずとも超一流の成績を残し、2016年には野球殿堂入りを果たす。

シーズン本塁打40本以上を7回、50本塁打以上を2回達成している生粋のパワーヒッターである。
通算630本塁打は歴代6位の記録であり、マリナーズ時代に放った417本塁打は球団記録。
また1993年に連続試合本塁打を8本記録しており、これは現在でもメジャー記録。
通算開幕本塁打のメジャー記録も保持している。

巧打にも優れ、4年連続シーズン打率3割を記録している。
またシーズン打率3割以上を8回記録している。

守備力も異次元であり、1990年から10年連続でゴールドグラブ賞を獲得しており、これはイチロー、アル・ケーラインと並んでタイ記録。

シアトル時代に付けていた背番号24はマリナーズの永久欠番に指定されている。


今回はシアトル時代のグリフィージュニアをパワプロ2018で再現!!


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再現年:1997年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:157
  • 打率:.304
  • 安打:185
  • 二塁打:34
  • 三塁打:3
  • 本塁打:56
  • 打点:147
  • 盗塁:15
  • 盗塁死:4
  • 犠飛:12
  • 四球:76
  • 敬遠:23
  • 三振:121
  • 併殺:14
  • 守備率:.985
  • 失策:6
  • 補殺:9
  • 対左打率:.270
  • 満塁時打率:.875(1本塁打)
  • 得点圏打率:.323(多分)

今回は本塁打王と打点王の二冠に輝いた1997年を再現!
ステロイド無しでこの成績は凄すぎるwwww
もし薬漬けだったら、ボンズの成績を余裕で超えてそう……

実を言うと、パワーはもう少し盛りたかったですよ。
97くらいにしたかったんだけど、『アーチスト』を付けたら筋力ポイントが足らなくなってしまった…。

守備力と捕球に関しては盛りすぎな気もするけど、10年連続ゴールドグラブ賞だしなぁ…と思ってww
実際に守備はめちゃくちゃ凄かったしね。

しかしこれだけの能力でも★600行かないのな。
やはりマイナス能力がデカイのか。


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