経歴
  • ピッツバーグ・パイレーツ(1986 - 1992)
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(1993 -2007)
タイトル・表彰・記録
  • 首位打者:2回
  • 本塁打王:2回
  • 打点王:1回
  • ゴールドグラブ賞:8回
  • シルバースラッガー賞:12回
  • ハンク・アーロン賞:3回
  • ナ・リーグ年間MVP:7回
  • 月間MVP:13回
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ:7回
  • オールスターゲーム出場:13回


満塁時にボンズが敬遠された場面はメジャー屈指の伝説級wwww
ボンズの驚く顔が今でもツボwwww

2001年に記録したシーズン本塁打73は歴代メジャー記録。
その他、通算本塁打、通算四球、通算敬遠、シーズン長打率、シーズン出塁率、シーズンOPS、シーズン四球数、ワールドシリーズ長打率などのメジャー記録を保持している。

通算本塁打は762で長打力ばかりに目が行ってしまうが、全盛期は足もクソほど速かったww
なんと通算盗塁数は514で、メジャー歴代33位。(イチロー選手よりも多い)

通算500本塁打と500盗塁の同時達成をした唯一の存在である。

今回は現実世界のモンスターをパワプロ2018で再現!


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再現年:2001年
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:153
  • 打率:.328
  • 安打:156
  • 二塁打:32
  • 三塁打:2
  • 本塁打:73
  • 打点:137
  • 盗塁:13
  • 盗塁死:3
  • 四球:177
  • 敬遠:22
  • 三振:93
  • 併殺:5
  • 出塁率:.515
  • 長打率:.863
  • OPS:1.378
  • 守備率:.977
  • 失策:6
  • 対左打率:.312
  • 満塁時打率:.667(2本塁打)
  • 得点圏打率:.382
今回はメジャー記録である73本塁打をマークした2001年。
ドーピング疑惑が絶えなかった時代だけど……www

基礎能力値に関しては特に不満はない。
ただ、『恐怖の満塁男』は付ければ良かったかも。(この特殊能力の存在をすっかり忘れていた)

やはりボンズと言えば満塁での敬遠ですからねwwwwwwww
この年のシーズン満塁打率も、打数さえ少ないけど6割超えですし。
まぁでも金特だし、『満塁男』が付いていればどっちでも良いかって感じ。


そしてボンズと言って外せないのが"問題児"というところだろう。
とにかく態度が悪く、チームメイトとの喧嘩も日常茶飯事だったという。

てことで『ムード×』と『チームプレイ×』は必須だろうwwww
これがボンズの唯一のウィークポイントではないだろうか。


てことで今回はこんな感じで仕上がりました。

作ってみて初めて気付いたんだけど、パワーを99から100にするのに物凄い筋力ポイントが必要だということ。
1上げるために『プルヒッター』が習得できるくらいのポイントが必要。
これには正直驚きましたww


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