経歴
  • 横浜ベイスターズ(1995 - 2008)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2009 - 2014)
  • 読売ジャイアンツ(2015 - 2017)

セ・リーグ3球団を渡り歩いた捕手・相川亮二

相川さんは1994年にドラフト5位でベイスターズに入団。
当時は正捕手として谷繁さんが不動の捕手として活躍していたため、中々出場機会が恵まれなかった。

2002年、谷繁さんのFA移籍に伴い出場機会が激増する。

2004年には102試合に出場し、アテネオリンピック日本代表にも選出された。

2006年、WBC日本代表に選出される。

2007年には打率.302をマーク。
この記録は、捕手としては現在でも球団記録である。

2008年オフにはメジャーリーグを移籍を目指してFA宣言。
結果、スワローズに移籍することになる。

正捕手として活躍し、2010年にはキャリアハイとなる11本塁打を放つ。

2014年オフ、若手の台頭により出場機会が減っていたため2度目のFA宣言をし、ジャイアンツへ移籍。

2017年に現役引退。


今回は相川さんをパワプロ2018で再現してきました!


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再現年:2010年
参考データ:プロスピ2010、パワプロ2010、2011
  • 試合:120
  • 打率:.293
  • 安打:125
  • 二塁打:17
  • 三塁打:2
  • 本塁打:11
  • 打点:65
  • 盗塁:2
  • 盗塁死:0
  • 犠打:6
  • 四球:30
  • 三振:70
  • 守備率:.998
  • 盗塁阻止率:.318
  • 盗塁刺:27
  • 捕逸:
  • 得点圏打率:.333

今回はキャリアハイのOPS(規定打席到達時)を叩き出した2010年を再現。
ヤクルト時代ですな。
相川さんと言ったら横浜のイメージが強いけどねw
リクエストがあれば横浜時代のも作るけど。

弾道は3でも良かったかなって思うんだけどどうだろ。

基礎能力はパワプロとプロスピを参考にしてます。

特殊能力は、『チャンス』『対左投手』『ケガしにくさ』『送球』辺りは独断で付けています。

バント◯』は付けようかどうか迷ったんですよね。
ホーム死守』だけでは寂しすぎて結局付けたけどもww



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