経歴
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(2009 -)
タイトル・表彰・記録
  • 首位打者:1回
  • 新人王
  • MVP:1回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • カムバック賞:1回
  • ハンク・アーロン賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:2回
  • オールスターゲーム出場:4回
  • 2017年WBCアメリカ代表


メジャー屈指の捕手であり、打撃能力も非常に高いバスター・ポージー

彼の持ち味と言えばやはり巧みなバットコントロールと肩力でしょう。

捕手ながら、シーズン打率3割を5度記録。
通算打率も3割(.308)を記録している。

また長打力も持ち併せており、2012年には24本塁打、2014年には22本塁打を放っている。

捕手としての評価も高いが、同リーグにヤディアー・モリーナというスーパー化け物捕手がいるため中々ゴールドグラブ賞に恵まれなかったが、2016年に初受賞している。

崩れた体勢からでも矢のよう送球による盗塁刺はマジでヤバイww
左打者の背後から放った盗塁刺は印象的。

2012年には打撃面でも大活躍し、チームをワールドチャンピオンに導いた。

今回はポージーをパワプロ2018で再現。


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再現年:2012年
参考データ:MLB公式サイト、選手名鑑
  • 試合:148
  • 打率:.336
  • 安打:178
  • 二塁打:39
  • 三塁打:1
  • 本塁打:24
  • 打点:103
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:1
  • 四球:69
  • 三振:96
  • 併殺:19
  • 守備率:.991
  • 盗塁阻止率:.304
  • 対左打率:.433
  • 得点圏打率:.340

今回はキャリアハイの打撃成績を残した2012年を再現。

打率は.336なんだけど、この年の両リーグトップの打率ということでミートはかなり盛らせてもらいました。

パワーはAにしようか悩んだんだけど、とりあえずBで止めておいた。

チームがワールドチャンピオンに輝いたので『キャッチャーA』にしようか悩んだんだよなぁ。
俺はAでも良いと思ってるんだけど、今回はとりあえずBに。

ハイボールヒッター』は、個人的に印象強かったってこともあり付けさせていただきました。


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