経歴
  • 福岡ダイエーホークス(1994 - 2003)
  • 読売ジャイアンツ(2004 - 2006)
  • 福岡ソフトバンクホークス(2007 - 2012)
タイトル・表彰・記録
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:1回
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:3回
  • 月間MVP:3回
  • カムバック賞:1回
  • 日本シリーズMVP:1回

一本足打法から繰り出される豪快な一発が印象的だった小久保裕紀

小久保さんは1993年にドラフト2位でホークスに入団。
入団2年目の1995年に28本塁打を放ち本塁打王を獲得。

2003年オフに読売ジャイアンツへ無償トレードで移籍。

移籍1年目の2004年は、自己最高となる打率.314、41本塁打、96打点をマークし、カムバック賞を受賞した。

2005年もシーズン30本塁打超えとなる34本塁打をマーク。

2006年オフにはFA宣言をして古巣ホークスに復帰。


今回は小久保さんの現役時代をパワプロ2018で再現!


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再現年:2004年
参考データ:パワプロ11決定版、プロスピ4など
  • 試合:125
  • 打率:.314
  • 安打:145
  • 二塁打:24
  • 三塁打:2
  • 本塁打:41
  • 打点:96
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:0
  • 四球:42
  • 三振:101
  • 併殺:6
  • 守備率:.972
  • 失策:8
  • 対左打率:.332

今回はジャイアンツ時代の小久保さんを再現してみました。

OB枠として収録されているのは恐らく97年頃のホークス時代がベースかなと勝手に思っているので、今回はジャイアンツ時代を再現。
どちらにせよ背番号が『9』なのでホークス時代だということは間違いない。

ステータスや特殊能力は過去のパワプロとプロスピから。
プロスピでは何故か『チャンス4』なんだけど、2004年の得点圏打率は.316。
よって、今回はこれを無視して『チャンスD』のままに。

守備力は、パワプロではEなんだけど、今回はDにしています。


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