経歴
  • 読売ジャイアンツ(1981 - 1995)
タイトル・表彰・記録
  • 打点王:1回
  • 新人王
  • MVP:1回
  • ベストナイン:5回
  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 月間MVP:3回

1980年代から1990年代にかけてジャイアンツの中心選手として活躍したかつてのスター・原辰徳

入団から12年連続20本塁打以上の記録を持ち、4番打者としての出場試合数は球団歴代4位。

原さんは1980年にドラフト1位でジャイアンツに入団。
入団1年目から二塁手や三塁手として125試合に出場。
打率.268、22本塁打、67打点をマークし、新人王を獲得。

1982年は2年目ながら33本塁打を放ち、1983年には32本塁打を放ち2年連続で30本塁打超えを達成。
また103打点をマークして初の打点王を獲得。

1985年以降は怪我に悩まされ続けるも、1992年まで毎年20本塁打以上を打ち続ける。

1995年に現役を引退し、1999年にジャイアンツの一軍野手総合コーチに就任。
ヘッドコーチを経て、2001年から一軍監督に就任。
通算12年間でリーグ優勝7回を達成し、選手としても監督としても記録に残る野球人であった。


今回は原さんの現役時代をパワプロ2018で再現!


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">

FullSizeRender
再現年:1983年
参考データ:パワプロ2014、プロスピ2015など
  • 試合:130
  • 打率:.302
  • 安打:151
  • 二塁打:32
  • 三塁打:4
  • 本塁打:32
  • 打点:103
  • 盗塁:9
  • 盗塁死:4
  • 四球:60
  • 三振:56
  • 併殺:11

今回は打点王を獲得し、3割30本100打点を達成した1983年を再現。

ほぼ全て過去作のパワプロとプロスピのコピーっすww

ちなみにパワプロ12決定版のOB枠だと、『チャンス4』が付いてます。
よって、この年はチャンスに強かった可能性あり。

また、プロスピだと対左ミートがBだったので、左投手にも強かった可能性がかなり高い。

ですので、『チャンスB』『対左投手B』とかでも良いのかも?

そして『人気者』をつけ忘れました。
これはマジですんまそん…
またサイレント修正をしておきます。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">

FullSizeRender