経歴
  • 横浜ベイスターズ(2003 - 2011)
  • 読売ジャイアンツ(2012 - 2017)
  • 栃木ゴールデンブレーブス(2018)
タイトル・表彰
  • 本塁打王:2回
  • ベストナイン:4回
  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 月間MVP:2回

広角に長打を打ち分けるホームランバッター・村田修一

村田さんは、2002年に自由獲得枠で横浜ベイスターズに入団。
入団1年目から二塁手と三塁手として出場し、25本塁打を放つ。

2006年には自身初の30本超えとなる34本塁打、2007年には36本塁打を放ち、自身初の本塁打王を獲得。

2008年もキャリアハイとなる46本塁打を放ち2年連続で本塁打王を獲得した。

2011年オフにFA権を行使して読売ジャイアンツへ移籍。

元々三塁手としての守備には定評があったが、移籍後は更に磨きがかかり、ゴールデングラブ賞を3度獲得している。


今回は村田選手の全盛期をパワプロ2018で再現。



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再現年:2008年
参考データ:選手名鑑、パワプロ2009、プロスピ5決定版など
  • 試合:132
  • 打率:.323
  • 安打:158
  • 二塁打:25
  • 三塁打:2
  • 本塁打:46
  • 打点:114
  • 盗塁:0
  • 盗塁死:1
  • 四球:55
  • 三振:113
  • 併殺:10
  • 守備率:.957
  • 失策:16
再現年はキャリアハイの打撃成績を残した2008年。

守備力に関してはC以上でも全然良いと思ってる。
守備率は高くはないんだけど、打球反応や判断が凄い。
ただ失策が多いため守備率が低い。
この失策に関しては、『エラー』と『捕球』で再現可能でしょう。



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