経歴
  • セントルイス・カージナルス(2001 - 2011)
  • ロサンゼルス・エンゼルス(2012 - )
タイトル・表彰・記録
  • 首位打者:1回
  • 本塁打王:2回
  • 打点:1回
  • シルバースラッガー賞:6回
  • ゴールドグラブ賞:2回
  • ハンク・アーロン賞:2回
  • ナ・リーグ新人王:1回
  • ナ・リーグMVP:3回
  • オールスター出場:11回



かつて"三冠王に最も近い選手"と言われた現役最高の打者、アルバート・プホルス
文字通りの化け物選手であり、俺も大ファンの選手である。

メジャー通算17年間で既に600本以上の本塁打を放っており、これは歴代7位の記録。
アメリカ出身の選手としては歴代1位の記録である。

また、2018年には通算3000本安打を達成、将来の殿堂入りは確実視されている。

本塁打を量産する選手であると同時に高打率をマークすることもでき、通算打率は.305。

更にデビューから10年連続で打率3割、30本塁打、100打点を達成。

また一塁手としての守備力にも定評があり、2009年にはシーズン補殺記録を樹立。
守備の判断力や瞬発力、肩力・送球面などでもかなり高い評価を受けている。

あまり取り上げられないが、走力面も中々すごい。
意図数こそ少ないものの、通算盗塁成功率は70%を超えている。

今回は全てにおいて高水準のプホルスをパワプロ2018で再現!!



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再現年:2008〜2009年をベースに通算成績も考慮
参考データ:MLB公式サイト、Fox Sports、選手名鑑など
  • 試合:148
  • 打率:.357
  • 安打:187
  • 二塁打:44
  • 三塁打:0
  • 本塁打:37
  • 打点:116
  • 盗塁:7
  • 盗塁死:3
  • 四球:104
  • 三振:54
  • 併殺:16
  • 守備率:.996
  • 失策:6
  • 対左打率:.411
  • リーディングオフ打率:.355
  • 満塁時打率:.375
  • 得点圏打率:.339
  • 通算サヨナラ本塁打:12(歴代2位)

今回はキャリアハイのOPSを叩き出した2008年をベースに、通算成績も考慮しております。

まさか★が600を超えてしまうとはww

特殊能力などに関しては文句なし。

守備力に関してはAでも良いかも良いかもしれないな。

そして、プホルスのウィークポイントと言えばやはり併殺だろう。
通算併殺362は歴代1位。
プホルスのためだけに『併殺』の上位版特殊能力を実装して欲しいくらいであるwww(扇風機みたいなやつ)

アーチスト』は付けようかどうかめちゃくちゃ悩んだんですよ。
というのも、シーズン本塁打50本以上を打つ人に付けようってのが頭にあったわけ。
でもプホルスの場合は通算本塁打で10位以内入ってるから付けようかな…って思ったんですよね。

まぁ『アーチスト』が付いたバージョンのも作って、後々ここにアップするか。



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