経歴
  • 福岡ソフトバンクホークス(2006 - )
獲得タイトル・表彰
  • 盗塁王:2回
  • ベストナイン:1回
  • ゴールデングラブ賞:2回

超高レベルな走力を持つ本多雄一選手。

2017年シーズン終了時点で通算盗塁数は337で、通算盗塁成功率は76%超え、盗塁王を2度獲得している。

本多選手は2005年にドラフト5位でホークスに入団。

2年目の2007年頃から二塁手のレギュラーに定着し、打率.275、34盗塁をマークした。

2010年、主に2番打者として定着し、打率.296、59盗塁をマークし、盗塁王を獲得。
一方で、盗塁死もリーグ1位だった。

2011年、2年連続で全試合出場を果たし、打率.305で初の3割越え、60盗塁で盗塁王を獲得。
どちらもキャリアハイの成績を残し、盗塁王・ベストナイン・ゴールデングラブ賞を獲得。
また53犠打もリーグ最多であり、2年連続で50犠打以上を記録。

2012年以降も一定の成績を残しているが、故障の影響により出場試合数が減少している。


今回は全盛期の本多選手をパワプロ2018で再現!


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">

FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2011年
参考データ:パワプロ2011決定版、プロスピ2011、選手名鑑
  • 試合:144
  • 打率:.305
  • 安打:159
  • 二塁手:19
  • 三塁打:
  • 本塁打:0
  • 打点:43
  • 盗塁:60
  • 盗塁死:17
  • 四球:53
  • 犠打:53
  • 三振:78
  • 併殺:4
  • 守備率:.992
  • 失策:6
今回は打率や盗塁など様々な分野でキャリアハイ成績を残した2011年。

ほぼほぼ過去のパワプロとプロスピをベースにしています。

肩力はC〜Bでも良いかも。
二塁手だから目立たないけど、中々の強肩らしい。
パワプロでは『盗塁A』なんだけど、今回は『B』にしました。

『チャンスメーカー』などは独断で付けてます。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">

FullSizeRender