経歴
  • ロサンゼルス・ドジャース(2011 - 2014)
  • マイアミ・マーリンズ(2015 - 2017)
  • シアトル・マリナーズ(2018 - )
獲得タイトル・表彰
  • 首位打者:1回
  • 盗塁王:2回
  • ゴールドグラブ賞:1回
  • シルバースラッガー賞:1回
  • 月間最優秀新人:1回



球界屈指の足のスペシャリスト、ディー・ゴードン
バケモノ捕手だらけのMLBで、シーズン60盗塁を2度記録したことがある更なるバケモノである。

また粗さはあるものの、その走力を活かした守備範囲には定評があり、肩もめちゃくちゃ強い。

その走力はバッティングにも活きており、内野安打がめちゃくちゃ多い。
それに加えて巧みなバットコントロールを持ち併せており、シーズン200安打を2度達成している。

また、父のトム・ゴードンもかつてはメジャーリーガーであり、通算138勝をマークしている。

今回は、ゴードンをパワプロ2018で再現!



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再現年:2017年ベースで、他年度の要素も
参考データ:MLB The Show、MLB公式サイト、FOX Sports、メジャーリーグ選手名鑑
  • 試合:158
  • 打率:.308
  • 安打:201
  • 二塁打:20
  • 三塁打:9
  • 本塁打:2
  • 打点:33
  • 四球:25
  • 三振:93
  • 盗塁:60
  • 盗塁死:16
  • 併殺:7
  • 対左打率:.293
  • 得点圏打率:.241
  • 二塁守備率:.978
  • 失策:7
  • ゴロ打球比率:57.6%
  • バントヒット:18
今回は、ツイッターでリクエストいただきまして、せっかくなのでその声にお応えさせていただきました。

再現年は2017年。
薬物使用無しでもここまでの成績を残したのは圧巻。
むしろ使う意味があったのかというくらいである。

肩力は少し盛りすぎたかもしれません。
Bで良かったかも。

基本的に早打ちの傾向にある選手なんだけど、その割には三振が多いので『三振』を付けようかどうか凄く悩んだのですが、今回見送りました。
実際は打席数が多いので三振率が低い。

盗塁成功率は約78%なので『盗塁B』。

とりあえずこんな感じだろうか。

2018年からはマリナーズに移籍して、中堅手にコンバートしているので、本年度のを再現するならメインポジションは外野手。



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