経歴
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(2011 - )
表彰
  • シルバースラッガー賞:1回
  • ゴールドグラブ賞:3回

ジャイアンツが誇る内野の要、ブランドン・クロフォード
2017年WBCのアメリカ代表に選出されているので、日本でも知名度はそこそこ高い。



クロフォードはとにかく守備力が物凄い。
素手キャッチからの送球がめちゃくちゃカッコいい!

打球反応、肩の強さ、送球の正確さは群を抜く。

2016年は、守備で防いだ失点(DRS)が19で、これはメジャー最多の数値。
2015年から3年連続でゴールドグラブ賞に輝いている。
その守備で年俸1500万ドルを勝ち取った。

近年は長打力も身につき、2015年には21本塁打を放っている。



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再現年:2016年
参考データ:MLB公式サイト、選手名鑑
  • 試合:155
  • 打率:.275
  • 安打:152
  • 二塁打:28
  • 三塁打:11
  • 本塁打:12
  • 打点:84
  • 得点圏打率:.289
  • 対左打率:.276
  • 盗塁:7
  • 盗塁死:0
  • 四球:57
  • 敬遠:10
  • 三振:115
  • 併殺:13
  • 守備率:.983
  • 失策:11
  • リーディングオフ打率:.292
  • 満塁打率:.364
今回は2016年をベースに、2015年と2017年の要素も取り入れています。

2016年は12本塁打なんだけど、前年は21本塁打を打っていること、また日本ベースのゲームということでパワーをにしてます。

完全に2015年がベースだったら『広角打法』を付けるのもアリか。

また、個人的にクロフォードは『流し打ち』が巧いなと感じていたので付けさせていただきました。

送球はAでも良かったかもしれない。

エラー』を付けようかどうか迷ったんだけど、今回は見送り。


以上!w


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