経歴
  • 広島東洋カープ(1997 - 2007)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2008 - 2011)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2012 - 2014)
  • 広島東洋カープ(2015 - 2016)
タイトル・表彰
  • 最多勝:1回
  • 最優秀防御率:1回
  • 最優秀投手:1回
  • ベストナイン:1回
  • ゴールデングラブ賞:1回
  • 月間MVP:3回

抜群の制球力と男気溢れる精神で日本球界だけでなくメジャーのファンも魅了した田博樹さん。
同級生でライバル関係であった松井秀喜さんとのエピソードなどはとても印象に残っている。

黒田さんは、1996年にドラフト2位でカープに入団。

入団1年目から先発投手として一軍出場するものの思うような成績は残せず。

2000年、29試合に登板し、リーグ最多の7完投を記録。
しかし惜しくも二桁勝利を達成できず。

2001年、防御率3.03、12勝8敗をマークし、初の二桁勝利を達成。
この年から3年連続で二桁勝利を達成している。
また、リーグ最多の13完投を記録。


2005年、防御率3.17、15勝12敗をマークし、自身初の最多勝を獲得。
その他、最優秀投手、ベストナイン、ゴールデングラブ賞にも輝いている。

2006年、一ヶ月の長期離脱があったものの、防御率1.85をマークして最優秀防御率を獲得。
また、球団史上初となる2ヶ月連続で月間MVPの受賞を達成。

2007年、球団史上2人目となる5年連続開幕投手を務め、12勝をマーク。
オフにはFA権を行使してロサンゼルス・ドジャースと契約。

2014年オフに、ヤンキースからの巨額のオファーを断り古巣カープに復帰。
これは当時大きな話題となった。

復帰後、2年連続で二桁勝利を達成し、2016年オフに現役引退。


今回はカープ時代の黒田さんをパワプロ2018で再現!


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再現年:2006年
参考データ:プロスピ4、パワプロ13決定版など
  • 試合:26
  • 完投:7
  • 完封:2
  • 勝敗:13勝6敗
  • セーブ:1
  • 勝率:.684
  • 投球回:189.1
  • 被本塁打:12
  • 四球:21
  • 死球:7
  • 奪三振:144
  • WHIP:1.00
今回は、最優秀防御率を獲得した2006年。
この頃の黒田さんは凄かったなぁ。
ただ、援護が少なすぎる試合が多かった記憶がある。

基礎能力とか特殊能力はパワプロとプロスピから。
独断でカーブと『打たれ強さB』を追加。

また、地味に『バント◯』も付けてるぞww
パワーもに。

球種の多さと制球力の高さで★は高め。


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