経歴
  • ロサンゼルス・ドジャース(2006 - 2014)
  • サンディエゴ・パドレス(2015 - 2016)
  • アトランタ・ブレーブス(2016 - 2017)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2018 - )
タイトル・表彰
  • 本塁打王:1回
  • 打点王:1回
  • シルバースラッガー賞:2回
  • ゴールドグラブ賞:2回
  • ハンク・アーロン賞:1回
  • オールスターゲーム出場:3回
  • サイクルヒット:1回
走攻守すべてが揃ったドジャースを代表するスター、マット・ケンプ

2011年にトリプルスリーを達成し、2015年にはサイクルヒットを達成するなど、超高水準なポテンシャルを持つ選手である。



ケンプは、2003年にドラフト6位でドジャースに入団。

2006年にメジャーデビューを果たすと、2008年頃から中堅手として固定されるようになる。

2011年、打率.324、39本塁打126打点をマークし、本塁打王と打点王の二冠を獲得。
その他に、シルバースラッガー賞、ゴールドグラブ賞、ハンク・アーロン賞を受賞。

2012年、打率.303をマークし、2年連続で打率3割を達成。

2016年、パドレスとブレーブスの2球団に在籍し、自身2度目となる30本塁打超えの35本塁打をマーク。

現在は古巣ドジャースに復帰している。


今回は、ドジャース時代のケンプをパワプロ2018で再現!


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再現年:2011年ベース
参考データ:MLB公式サイト
  • 試合:161
  • 打率:.324
  • 安打:195
  • 二塁打:33
  • 三塁打:4
  • 本塁打:39
  • 打点:126
  • 盗塁:40
  • 盗塁死:11
  • 四球:74
  • 敬遠:24
  • 三振:159
  • 併殺:16
  • 守備率:.986
  • 失策:5
  • 対左打率:.341
  • 満塁時打率:.571
  • 得点圏打率:.335
  • カウント0-0打率:.491
今回は、二冠を獲得しトリプルスリーを達成した2011年。

特殊能力にすげぇ悩んだ選手でした。

まず、『パワーヒッター』を付けるか否か。
ケンプってホームランバッターって感じがしないんだよなぁ。
30本塁打超えも2回のみ。

あとは『威圧感』かな。
2011年に限って言えば、敬遠24という凄まじい数字なんだけど、単年だけだし今回は付けませんでした。

また、四球も74を記録してるんだけど、選球眼は最大の欠点だと言われているらしい。
俺はそんなふうには思えないんだけど、そういうイメージのようなので付けませんでした。

ゴールドグラブ賞を獲得した年なんだけど、ケンプの場合、足の速さで守備をカバーしているイメージがある。(主観)
ポジショニングとかはそこまで上手いと思ったことがないので今回は
守備に至ってはかなり人それぞれに感じるかも。
Eにする人もいれば、Cにする人もいると思う。

肩力はもう少し盛っても良いかも?



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