【パワプロ2018】再現選手 – 2009 サブロー

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プロフィール

経歴

  • 千葉ロッテマリーンズ(1995 – 2011)
  • 読売ジャイアンツ(2011)
  • 千葉ロッテマリーンズ(2012 – 2016)

表彰

  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 日本シリーズ優秀選手賞:1回
  • 月間MVP:1回
  • クライマックスシリーズMVP:1回
  • オールスター出場:2回

選手の特徴

走攻守バランスの取れた選手で、"繋ぐ4番"として長らくマリーンズの中軸を担ったサブロー

サブローさんは、1994年にドラフト1位で千葉ロッテマリーンズに入団。
デビュー時は、遊撃手で出場することもあった。

入団から長らく活躍することができなかったが、1999年に108試合に出場する。

2002年、2番中堅手でレギュラーを掴むと、オールスターゲームに初出場を果たす。
131試合に出場し、打率.286、9本塁打43打点13盗塁をマーク。

2005年、この頃から4番打者として起用されるようになり、107試合に出場。
打率.313、14本塁打50打点をマーク。

2009年、119試合に出場し、キャリアハイとなる打率.314、22本塁打68打点をマーク。

2010年、選手会長に就任。
主に6番打者として活躍し、打率.261、19本塁打71打点をマーク。

2011年のシーズン途中にはトレードでジャイアンツへ移籍。
結局、移籍したその年にFA権を行使して古巣マリーンズに復帰する。

その後、2016年に現役引退。



今回はマリーンズ時代のサブローさんをパワプロ2018で再現!

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選手能力

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再現年:2009年ベース
参考データ:パワプロ2010、プロスピ6など
  • 試合:119
  • 打率:.314
  • 安打:134
  • 二塁打:24
  • 三塁打:2
  • 本塁打:22
  • 打点:68
  • 盗塁:4
  • 盗塁死:7
  • 四球:48
  • 三振:121
  • 併殺:7
  • 出塁率:.377
  • 得点圏打率:.320
  • 守備率:.991

補足

今回は、打率・本塁打の2部門でキャリアハイの成績を残した2009年を再現。

プロスピだと、肩力、守備力が、捕球が
今回はどちらもワンランクずつ下げてます。
守備に関してはかなり意見が分かれてるみたいだけど、でも良いかもね。

チャンス』は、前年の要素も考慮するならでも良いかと思います。

てな感じでございます。

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パワナンバー

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