【パワプロ2018】再現選手 – 2007 森本稀哲

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プロフィール

経歴

  • 日本ハムファイターズ(1999 – 2010)
  • 横浜ベイスターズ(2011 – 2013)
  • 埼玉西武ライオンズ(2014 – 2015)

表彰

  • ベストナイン:1回
  • ゴールデングラブ賞:3回
  • 日本シリーズ優秀選手賞:1回
  • オールスターゲーム優秀選手賞:2回

選手の特徴

球界屈指の守備力を持ち、球界を盛り上げたムードメーカー、森本稀哲

森本さんは、1998年にドラフト4位でファイターズに入団。
一軍に定着してても中々レギュラー獲得には至らなかったが、2005年に103試合に出場。

2006年、134試合に出場し、打率.285、9本塁打、42打点、13盗塁、守備率.996をマークし、ゴールデングラブ賞を受賞。
この年から、3年連続でゴールデングラブ賞を受賞している。
OPS.757はキャリアハイの成績。

2007年、背番号が1になり、自身初の全試合出場を果たす。
主に1番打者として、打率.300、3本塁打、31打点、31盗塁、守備率.994をマーク。

2009年頃からは糸井嘉男の台頭や怪我の影響もあり出場機会が減少。
守備にも若干の陰りが見え始める。
しかし、リーグ最多の43犠打(成功率100%)を記録し、ここぞと言う場面での器用さを発揮。

2010年オフにはFA権を行使して、横浜ベイスターズへ移籍。


今回は、日本ハム時代の稀哲さんをパワプロ2018で再現!

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選手能力

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再現年:2007年
参考データ:パワプロ14決定版、プロスピ5、プロスピAなど
  • 試合:144
  • 打率:.300
  • 安打:175
  • 二塁打:27
  • 三塁打:3
  • 本塁打:3
  • 打点:31
  • 得点圏打率:.333
  • 盗塁:31
  • 盗塁死:3
  • 犠打:17
  • 四球:47
  • 三振:111
  • 守備率:.994
  • 補殺:15

補足

今回は、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、最多補殺を記録した2007年がベースです。

パワプロでは『バント◯』が付いてないんだけど(プロスピでは付いてる)、今回は付けさせていただきました。

盗塁成功率は9割を超えているので『盗塁A』。

積極的に振っていく選手なので三振がめちゃくちゃ多い選手なんだけど、地味に『選球眼』が良い。

守備力に関してはでも良さそうな気がするがどうなんだろ?
結局で止めたけどなww

逆に肩力は盛りすぎか?
送球Aにして、肩力はでも良い気がするな。

チャンスメーカー』は付けるべきだったかもしれない。
今回はこの辺が反省点かな。

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パワナンバー

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