経歴
  • 西武ライオンズ(2004 - 2011)
  • 千葉ロッテマリーンズ(2013 - 2014)
表彰
  • 月間MVP:2回

遅咲きのパワー打者・G.G.佐藤

佐藤さんは、2003年にドラフト7位でライオンズに入団。

2005年、正式に外野手に転向。

2007年、オープン戦で猛アピールをして開幕1軍の切符を手にすると、136試合に出場。
打率.280、25本塁打、69打点をマークし、29歳でブレイクを果たす。

2008年、北京オリンピック日本代表に選ばれる。
シーズンでは打率.302、21本塁打、62打点をマーク。

2009年、調子の浮き沈みが若干あったものの、打率.291、25本塁打、83打点をマーク。

2010年以降は、不振や怪我の影響もあり成績は降下。

2011年に退団し、2012年にマリーンズに入団。
2014年オフに現役を引退した。


今回は西武時代のG.G.佐藤さんをパワプロ2018で再現。


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再現年:2009年
参考データ:プロスピ5決定版
  • 試合:136
  • 打率:.291
  • 安打:146
  • 二塁打:34
  • 本塁打:25
  • 打点:83
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:1
  • 三振:121
  • 併殺:20
  • 守備率:.983
  • 得点圏打率:.262
08年のオリンピックで落球による失策3を喫したことで有名だけど、普段はそこまで下手じゃないという。
プレッシャーに負けたか?!

シーズンだけに限るなら、『エラー』は無くても良いと思う。
ただ、五輪時のイメージがあまりにも強すぎるwww

サプポジに一塁手が付いてるんだけど、08と09年は外野手のみの出場。
だから実際はあってもなくても良い。
(07年と10年は一塁手として出場している)

ローボールヒッター』は、プロスピの得意ゾーンを参考に付けさせていただきました。


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