【パワプロ2018】再現選手 – 2008 内川聖一

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プロフィール

経歴

  • 横浜ベイスターズ(2001 – 2010)
  • 福岡ソフトバンクホークス(2011 – )

タイトル・表彰

  • 首位打者:2回
  • 最多安打:2回
  • 最高出塁率:1回
  • MVP:1回
  • ベストナイン:5回
  • 月間MVP:5回
  • 日本シリーズMVP:1回

選手の特徴

歴代の右打者でナンバーワンと推す声も多い好打者、内川聖一選手。

内川選手は2000年にドラフト1位で横浜ベイスターズに入団。
入団当初は主に二塁手と遊撃手を守っていた。

2004年、二塁手として開幕スタメンを掴むと94試合に出場をし、打率.287、17本塁打、45打点をマーク。

2008年、一塁手としてレギュラーに定着し(登録は外野手)、打率4割をキープする大活躍を見せる。
最終的に、打率.378で首位打者、189安打で最多安打、出塁率.416で最高出塁率のタイトルを獲得し、ベストナインにも選ばれた。
シーズン打率.378は右打者では歴代1位。
この年から7年連続で打率3割以上を達成している。

2010年、FA宣言をして福岡ソフトバンクホークスに移籍し、今に至る。


今回は横浜時代の内川選手をパワプロ2018で再現してみました。

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選手能力

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再現年:2008年
参考データ:パワプロ2009、プロスピ5完全版、プロスピA
  • 試合:135
  • 打率:.378
  • 安打:189
  • 二塁打:37
  • 本塁打:14
  • 打点:67
  • 三振:49
  • 対左打率:.439
  • 得点圏打率:.449
  • 猛打賞:21
  • 満塁時打率:.400

補足

今回はもちろん打率.378を叩き出した2008年。

この年は一塁手としての出場が圧倒的に多いんだけど、登録は外野手だったのでメインポジションを外野手にしてます。

基礎能力と『送球』はプロスピから拝借、特殊能力は両方から拝借。

独断で付けたのが『ハイボールヒッター』『ヘッドスライディング』『悪球打ち』。

『盗塁』はもうちょい下げても良いかもな。

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パワナンバー

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